ガールズプラネット999(ガルプラ)3話ネタバレ感想!最初の勝者と敗者が決定

ガールズプラネット3話ネタバレ感想!最初の勝者と敗者が決定

Mnetの新サバイバルオーディション番組「ガールズプラネット999(Girls Planet 999/ガルプラ)」!

2話の放送では、日中韓それぞれのチームがパフォーマンスを披露。

マスター陣から絶賛される参加者もいれば、酷評を受ける人も…。

3話は、コネクトミッションがスタート!初のグループバトルとなりますが、その様子はいかに!?

この記事では、「ガールズプラネット999(ガルプラ999)」の3話ネタバレ・感想をお伝えしていきます。

\ガルプラを日本語字幕付きで視聴!/

ABEMA公式サイトへ>>

 

「ガールズプラネット999(ガルプラ)」3話ネタバレ

ガルプラ3話では、「コネクトミッション」がスタート!

「コネクトミッション」は、CELLが3つ集まって1チーム(合計9人)となり、課題曲をパフォーマンス。

コネクトミッションのチーム分け・課題曲などの詳細は、こちら↓↓

>>ガールズプラネット999コネクトミッションチーム分けと課題曲!ベネフィットについても

マスター陣の評価によって、勝敗が決定します!

キッド

ここからはネタバレが含まれるので、まだ視聴していない方はお気をつけください!

各チーム練習スタート!

課題曲が決まり、それぞれのチームでリーダーやパート分けが行われます。

チームごとに色分けされたビブスをもらうのですが、TOP9だけは特別仕様(紫ベースに黄色のライン)になっていました。

オーディション番組は、毎回このパート分けで一波乱ありますが、今回も色々とありました。

特にキリングパート(見せ場となるパートのこと)は、どのチームもやりたい人が多いだけに、キリングパートをそれぞれが披露するオーディション形式で、パート分けを決めていました。

 

BLACK PINKチームパート分け

1チームは、TOP9が4人います。(ユジン、シャオティン、ヨンウン、ツァイ・ビン)

それぞれが、自分のやりたいパートに立候補する形でパート決めをしていきました。

Kグループ33位だったイ・ヨンギョンちゃんは積極的に色んなパートに立候補をするのですが、なかなか選ばれず…。

結果、1チームのパート割はこのようになりました。(★はリーダー)

キリングパート&ボーカル5 シェン・シャオティン (C1)
ボーカル1 ソ・ヨンウン (K10)
ボーカル2 チェ・ユジン(K6)★
ボーカル3 メイ(J12)
ボーカル4 川口ゆりな(J9)
メインラッパー ツァイ・ビン(C28)
ラップ1 シャ・イェン(10)
ラップ2 イ・ヨンギョン(K33)
ラップ3 稲葉ヴィヴィアン(J27)

2チームは、1チームにTOP9が4人いることを気にかけていました。

特にKグループ1位で、TOP9入りできなかったキム・ダヨンちゃんは、悔しさをにじませる場面も。

だからこそ、2チームは「チームワークを高めて頑張ろう!」と意気込んでいました。

キリングパート&ボーカル5 安藤 梨花(J13)
ボーカル1 チョウ・シンユー(C23)
ボーカル2 シム・スンウン(K14)★
ボーカル3 櫻井美羽(J15)
ボーカル4 ウー・タミー(C4)
メインラッパー ユン・ジア(K22)
ラップ1 キム・ダヨン(K1)
ラップ2 ジエン・ツーリン(C16)
ラップ3 島 望叶(J25)

 

IZ*ONEチームパート分け

1チームは、歌唱力に自信のある久保玲奈ちゃんと、イ・ソヌちゃんの2人がメインボーカルに立候補。

「FIESTA」は、音程の高い曲なのでボーカル力をアピールするにはもってこいの曲です。

ソヌちゃんが歌った時には、他のチームからも「イエー!」と声が飛んでいました。

キリングパート&ボーカル7 チェ・イェヨン(K2)
メインボーカル イ・ソヌ(K12)
ボーカル1 チェン・シンウェイ(C33)
ボーカル2 坂本ましろ(J2)
ボーカル3 久保玲奈(J5)
ボーカル4 カン・イェソ(K13)
ボーカル5 ファン・シンチャオ(C26)
ボーカル6 比屋定和(J17)
ボーカル8 ポン・インチー(C20)

一方、2チームはチーム分けの際に、最後まで残ったCELLで作られたチーム。

そのためか、他のチームに引け目を感じているような様子がうかがえました。

キリングパート&ボーカル4 ソ・ジミン(K28)
メインボーカル 伊藤美優(J33)
ボーカル1 キム・ユビン(K29)
ボーカル2 ヒュニンバヒエ(K26)
ボーカル3 坂本志穂菜(J21)
ボーカル5 シュイ・ニエンツー(C8)
ボーカル6 ワン・チウル(C19)
ボーカル7 中村伽羅(J30)
ボーカル8 リン·シューユィン(C29)

 

TWICEチームパート分け

1チームは、Cherry Bulletのメンバーであるホ・ジウォンちゃんと、元JYP練習生だったキム・ヘリムちゃんの2人がリーダーシップを発揮していました。

しかし…言葉の壁もあるのだと思いますが、なかなか全員が発言をすることが難しく、ついつい他のメンバーは話を聞くだけになってしまっていました。

ボーカルパートを決める時にも、ジウォンちゃんは「ボーカル3をやりたい」と伝えるのですが、そのパートを含めるとジウォンちゃんのパートが合計で50秒以上を占めることになってしまいます。

他のメンバーたちの心の中では「キリングパートをするのなら、他のメンバーにチャンスを与えてあげたほうが良いのではないか…」という思いも。

すると、それを察したキム・チェヒョンちゃんが、意を決してそのことを伝えてくれたのです。

オンニ(お姉さん)に意見することはとても緊張したと思いますが、言葉を選びながら上手に伝えていたと思います。

ジウォンちゃんも、きちんと意見を聞き入れ、パート決めは無事終わりました。

キリングパート&ボーカル5 ホ・ジウォン(K11)
メインボーカル キム・へリム(K4)★
ボーカル1 キム・チェヒョン(K23)
ボーカル2 山内 若杏名(J3)
ボーカル3 リー・イマン(C11)
ボーカル4 桑原彩菜(J11)
ボーカル6 ジアイ(C12)
ボーカル7 大熊李(J19)
ボーカル8 マー・ユーリン(C27)

一方、2チームのキリングパートは、「キム・ドアちゃんが良いのではないか」というメンバーたちからの推薦があり、すんなりと決定しました。

ここで、ドアちゃんは自分がキリングパートをするので、歌は一番歌う部分が少ないボーカル8を担当することを申し出ます。

こういった細やかな気遣いに、メンバーたちも感動していました。

キリングパート&ボーカル8 キム・ドア(J9)
メインボーカル キム・セイン(K24)
ボーカル1 岸田 莉里花(J14)
ボーカル2 ウェン·ジャ(C5)
ボーカル3 シュイ・ズーイン(C9)★
ボーカル4 新井理沙子(J7)
ボーカル5 リョン・チェクイン(C3)
ボーカル6 岡崎百々子(J18)
ボーカル7 イ・チェユン(K17)

 

OH MY GIRLチームのパート分け

1チームのリーダー決めは、全員からの指名でCherry Bulletメンバーのキム・ボラちゃんに即決定!

リーダーのボラちゃんの明るさが前面に出ているチームで、パート分けも和やかに進んでいた印象でした。

キリングパート&ボーカル7 ヂャン・ジン(C6)
メインボーカル キム・ボラ(K3)★
ボーカル1 永井愛美(J22)
ボーカル2 ジャン·ルォフェイ(C14)
ボーカル3 イ・ヘウォン(K8)
ボーカル4 早瀬華(J28)
ボーカル5 リュ・シオン(K21)
ボーカル6 リャン・ジャオ(K31)
ラップ1 寺崎日菜(J20)

2チームは控え目なメンバーが多く、みんな遠慮がち。

他のメンバーの顔色を伺っているような感じでした。

そんな中、FANATICSメンバーのイ・ナヨンちゃんがリーダーに名乗りをあげました。

メインボーカルにも立候補者はおらず…、ナヨンちゃんが担当することになりました。

最初のパフォーマンスの時に、歌を失敗してしまい涙を流したナヨンちゃんは自信を失ってしまい不安を抱えていました。

ここで、挽回できるのか…自身との戦いも始まります。

キリングパート&ボーカル7 チョン・ミン(K25)
メインボーカル イ・ナヨン(K18)★
ボーカル1 林楓子(J8)
ボーカル2 チョ・ハウン(K31)
ボーカル3 ツゥイ·ウェンメイシウ(C25)
ボーカル4 沖楓花(J23)
ボーカル5 ホー·スーチン(C22)
ボーカル6 菅野美優(J26)
ラップ1 リャン・チャオ(K32)

 

EBSチームのパート分け

EXO、BTS、SEVENTEENのボーイズグループ曲を披露することになった3チーム。

まず、EXOチームのパート分けの様子が放送されました。

このチームはTOP9が3人、他にも実力のあるメンバーがそろっているので、他のチームから一目置かれています。

リーダーには、フー・ヤーニンちゃんが立候補しました。

キリングパートには、ほとんどのメンバーが立候補をし、投票の結果スー・ルイチーちゃんに決定しました。

ここからパート分けに入るのですが、ユ・ダヨンちゃんはボーカル1から積極的に立候補します。

しかし、なかなか投票で選ばれず…ダヨンちゃんが涙してしまう場面も。

ここで、気持ちを切り替えて、パフォーマンスで挽回して欲しいです!

キリングパート&ボーカル5 スー・ルイチー(C2)
メインボーカル チョン・ジウン(K5)
ボーカル1 フー・ヤーニン(C7)
ボーカル2 野中紗奈(J6)
ボーカル3 江崎ひかる(J1)
ボーカル4 ユ・ダヨン(K20)
ボーカル6 神藏 令(J16)
ボーカル7 キム・スヨン(K19)
ボーカル8 シュイ·ルォウェイ(C24)

SEVENTEENチームは、明るくエネルギッシュなメンバーがそろっている印象です。

キリングパートへの立候補者も多く、愛嬌を披露することにも抵抗のないメンバーが多いので、「Pretty U」という曲がガチっとはまるかもしれません!

キリングパートは、イ・ユンジちゃんが担当することになりました。(その後、キリングパートはユンジちゃんからマヤちゃんへと変更になりました。)

キリングパート&ラップ3 グイン・マヤ(K27)
メインボーカル リウ·シーチー(C17)
ボーカル1 キム・イェウン(K32)
ボーカル2 ヤン・ズーグァ(C15)
ボーカル3 村上結愛(J4)
ボーカル4 グー・イージョウ(C21)
ラップ1 嘉味元琴音(J10)
ラップ2 池間琉杏(J29)
ラップ4 イ・ユンジ(K7)

そして、BTSチームは曲自体が難しいのもあり、メンバーみんなが自信を失っているようにも見えました。

ハン・ダナちゃんが、練習などでもメンバーを引っ張っていくのですが、なかなかうまく行かず…。

メンバーからも「自信がなくて怖いです」「残れるかどうか不安です」といった声も出てきました。

ですが、難曲なだけにバチっと決まれば、最高の評価を得られる可能性も秘めています。

覚醒したパフォーマンスが見れることを期待したいです!

キリングパート&ラップ2 チェ・ヘリン(K15)
メインボーカル リン・チェンハン(C30)
ボーカル1 アン・ジョンミン(K30)
ボーカル2 リウ·ユーハン(C18)
ボーカル3 ハン・ダナ(K16)
ボーカル4 北島由菜(J24)
ボーカル5 藤本彩花(J31)
ラップ1 ワン・ヤーラ(C13)
ラップ3 荒武凛香(J32)

 

ダンスバトル

今回、コネクトミッションの前に、メンバーたちの士気を高めるために「ダンスバトル」が行われました!(これも、オーディション番組あるあるですね・笑)

このダンスバトルにもベネフィットが与えられ、ダンスバトルの勝利チームはコネクトミッションのステージの順番を決定する権利をもらえました。

 

TWICE「YES or YES」チームの対決

まずは、TWICE「YES or YES」チームからスタートです!

1チーム 2チーム
キム・へリム キム・セイン
大熊李 岡崎百々子
マー・ユーリン ウェン・ジャ
ホ・ジウォン イ・チェユン
山内若杏名 岸田莉里花
ジアイ リョン・チェクイン
キム・チェヒョン キム・ドア
桑原彩菜 新井理沙子
リー・イマン シュイ·ズーイン

中間評価で、1チームは、「エネルギーが足りない」とマスター陣から厳しい評価を受けました。

それに対して、エネルギーと言う面では2チームの方が評価は高かったです。

この中間評価から、ジウォンちゃんの指導にも熱が入るのですが、一方で日本人メンバーの大熊李ちゃんがインタビューで泣いてしまいました。

話を聞いてみると、練習が早く、じっくりと練習できずにいることが歯がゆかったようです。

それを聞いてくれたチェヒョンちゃんが、リーダーのヘリムちゃんに相談をして、みんなで話す場を持ってくれました。

そこで、チェヒョンちゃんは「どんなにダンスを合わせても、仲良くなれないと素晴らしいステージは作れないと思います。」と話していました。

また、李ちゃんも、そこで自分の思いを話すことができ、気持ちを切りかえることができたようです。

この話合いでは、ジアイちゃんも自分が韓国に来たばかりのことを思い出したり、ジウォンちゃんは同じチェリバレの外国人メンバーの初期の頃を思い出したり…とそれぞれが考える機会になったようです。

チームの気持ちが1つになった1チームのパフォーマンスがこちらです!

本番では、1チームは中間評価の時に指摘されたエネルギーの点を、チームできちんとカバー!

パフォーマンスを見ていたマスター陣にも笑顔がこぼれました。


1チームの評価が良かったので、プレッシャーを感じていた2チーム。

中間評価では、1チームよりエネルギーがあると言われていましたが、マンネのセインのミスが多いことが指摘されていました。

また、他のメンバーたちからも「集中力がない」「セインが心配」と言った声も…。

そんな時、ウェン・ジャちゃんが、自分の思いをメンバーたちに伝えます。

「脱落したいんですか?みんな家に帰りたいんですか?私は帰りたくありません。みんな、力を出してベストを尽くしてください。」

言葉尻はきつく聞こえたかもしれませんが、セインちゃんと同じCELLであるウェン・ジャちゃんの叱咤激励の言葉だったと思います。

2チームのパフォーマンスはこちらです!

マスター陣からは、「うまかったです。」という言葉をもらうことができましたが、一方でセインのリズムのズレが指摘されました。

そして、今回のステージでは岸田リリカちゃんへの評価が高かったようです。

これまで目立った評価はなかったのですが、リリカちゃんが大好きなTWICEで自分をうまく表現できたのは良かったですね。

また、ウェン・ジャちゃんの成長ぶりに驚いたといった声も!


今回のステージは、どちらも良い面をアピールできたようで、マスター陣も勝敗を考えるのにとても苦労していました。

TWICEの「YES or YES」対決、勝利したのは1チームでした!

 

BLACK PINK「How You Like That」チームの対決

続いて登場したのは、BLACK PINK「How You Like That」チームです。

1チーム 2チーム
イ・ヨンギョン ユン・ジア
稲葉ヴィヴィアン 島 望叶
シャ・イェン チョウ・シンユー
チェ・ユジン キム・ダヨン
メイ 櫻井美羽
ツァイ・ビン ウー・タミー
ソ・ヨンウン ソ・ヨンウン
川口ゆりな 安藤梨花
シェン・シャオティン ジエン・ツーリン

BLACK PINKチームは、練習の段階から違いが見られました。

1チームは、個々で振付を覚えてみんなで合わせるというスタイルでしたが、2チームはソ・ヨンウンちゃんが最初から全員を細かく指導していました。

中間チェックでは、まず2チームがパフォーマンスを披露。

マスター陣は、「みんな、すごい。」「1チームは緊張しないといけないね。」と、2チームのパフォーマンスに驚きを隠せませんでした。

曲がスタートした時のユン・ジアちゃんの目つきの変わりようは鳥肌が立つくらいでしたし、チョウ・シンユーちゃんは「カリスマ性があると思う」と言われていました。

さらに、探索戦では韓国1位を獲得したものの、TOP9に入れなかったことをプレッシャーに感じていたキム・ダヨンちゃん。

中間チェックで見せた実力をマスターたちに褒めてもらい、涙を流しました。

1チームのパフォーマンスがこちらです!

本番では個々のミスが相次ぎ、マスター陣の表情もどんどん険しくなっていきました。

ソンミさんからは、「みんなテンポが速すぎました。」と指摘が。

これは中間チェックの時にもアドバイスを受けていた点だったため、「残念なステージでした。」と言われてしまいます。

そんな中、ユン・ジアちゃんは練習の時と同様に、マスター陣から「ジアはかっこいいね。最高だね。」との言葉が。

もっとうまくできるはずなのに、緊張してしまったせいか実力が発揮できなかった2チーム。

でも、マスターは「それも実力のうち。」と厳しめの評価をしていました。


続く1チームですが、中間チェックの時にはパフォーマンスにまだまとまりがありませんでした。

ソンミさんからは「これは本当にTOP9が4人もいるチームなのかどうか、わからない。」と言われてしまいます。

シェン・シャオティンちゃんはキリングパートですが、圧倒するという感じが全く伝わってこなかったことを指摘されました。

また、メインラッパーを担当するツァイ・ビンちゃんには「どうしてメインラッパーになったんですか?」と厳しい声が…。

同じCELLのメンバーに対して申し訳ないと思ったと話すツァイ・ビンちゃん。

ここから、1人で最後まで残って何度も何度も練習を続けました。

最終リハーサルを迎えた時、ペク・グヨンさんから「どっちがいいと思う?」と聞かれたチャン・ジュヒさんは「正直、2チーム。ツァイ・ビンが早すぎるの。直せたかもしれないけど。」と答えていました。

ですが…リハーサルが始まると、マスター陣は驚いた表情に!

特に指摘することがないくらい、マスター陣みんなが認めるほどの実力をつけました。

1チームのパフォーマンスはこちらです!

1チームの最初、ツァイ・ビンちゃんの目つきを見て、ソンミさんは「ワオ」と声をあげました。

ですが、その後ダンスを間違えるというミスをしてしまったツァイ・ビンちゃん。

「ミスがあるということは、練習不足、集中力不足。ツァイ・ビンさんが間違えてからは、みんな集中できていないというのが伝わってきました。」と言われてしまいました。

さらに、中間チェックで「キリングパートなのだから、もっと圧倒感を出さなければいけない。」と言われていたシャオティンちゃんですが、本番で他のメンバーより前に出るべきところが控えめになってしまい…。

1チームも、もっとうまくできるはずなのに…という声が、マスターから漏れてきました。

そんな中、稲葉ヴィヴィアンちゃんと川口ゆりなちゃんは相対的にパートが少ないものの、自分のやるべきものをしっかりとやっていたと評価されました。


今回のステージは、どちらも本番で実力を発揮できなかった分、悔いの残るステージになってしまいました。

マスター陣も、評価をするのにとても悩んでいました。

BLACK PINKの「How You Like That」対決、勝利したのは1チームでした!

スポンサーリンク

「ガールズプラネット999(ガルプラ)」4話予告

ガルプラ4話では、コネクトミッションの残りのチームパフォーマンスが披露されます。

他の参加者たちから最も注目を集めているEXOチームですが、予告では波乱の予感!?

マスターから、「最後に練習したところ、合ってないよね?練習したのは3日前だけど、3日間遊んでたの?」といった厳しい声も。

ここから奮起して、本番では結果を残すことができたのか!?

EXO・BTS・SEVENTEENチームの勝利者は、投票最終日24時間の投票数が3倍というベネフィットを得られるので、注目が集まりますね!

次回4話は、2021年8月27日(金)20時20分~となりますのでお見逃しなく!

スポンサーリンク

「ガールズプラネット999(ガルプラ)」3話まとめ

今回は、Mnetのオーディション番組「ガールズプラネット999(ガルプラ)」3話のネタバレ、感想をお伝えしました。

4話の放送も楽しみですね♪

\ガルプラを日本語字幕付きで視聴!/

ABEMA公式サイトへ>>

無料視聴の期間内に解約すれば0円!

注意
本作品の配信情報は2021年8月20日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはABEMAのホームページもしくはアプリをご確認ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

テキストのコピーはできません。