LOUD(ラウド)6話ネタバレ感想!第3ラウンド合格者と脱落者の発表

LOUD(ラウド)6話ネタバレ感想!

JYPとPSYがタッグを組み、新たなボーイズグループを育成するオーディション番組「LOUD(ラウド)」。

5話では第2ラウンドの脱落者発表、そして第3ラウンドの”JYPピック”と、さらにオーディション内容が激化していきました。

6話では、”JYPピック”の残りのチームのステージと結果(脱落者は4人)が発表となります…!

この記事では、「LOUD(ラウド)6話のネタバレ・感想をお伝えしていきます。

\「LOUD」を日本語字幕で視聴!/

dTV公式サイトへ

※31日間無料視聴できます!

「LOUD(ラウド)」6話ネタバレ

キッド

早速、6話のネタバレだよ!まだ見ていない人は、注意してね。

5話に引き続き、第3ラウンドの審査になります。

【第3ラウンドの審査基準】

 

オーディションは、3ステージ(音楽創作・ダンス・アイドル)に分けて実施。

 

PSYがチームの総合得点をつけ、JYPが個人順位をつけます。

 

チーム点数が最高だったチームのメンバーは脱落免除権が与えられます。

 

脱落人数の発表はなし。

音楽創作チーム3番目の点数発表!

5話は、ウンフィ&ミン&ダニエル&ジャスティンの4人のステージが終わったところで終了。

きっと、どのチームが1位となったのか、もやもやした方も多かったも思います!

4人のステージにPSYが付けた点数は、91点!

この時点で、ゲフン&ソンジュン&ミンギュの3人は第4ラウンドへの進出が決定しました。

そして、JYPから個人順位が発表されます。

この順位によって、脱落者候補が決定するので参加者たちに緊張が走ります。

音楽制作チームの最終結果はこのようになりました!

  1. イ・ゲフン
  2. ト・ミンギュ
  3. オ・ソンジュン
  4. ダニエル・ジェガル
  5. チャン・ヒョンス
  6. キム・ドンヒョン
  7. ウンフィ
  8. カン・ヒョヌ
  9. ユン・ミン
  10. ジャスティン・キム

音楽制作チームからは、ジャスティン・キムが脱落者候補となりました。

 

ダンス創作チーム1組目でコウキ登場!

ダンス創作チームは、ダンスのみで戦います。

圧倒的な実力があるか、そして創作力があるかの2つがポイントとなります。


1組目は、ヒョクジュン&コウキ&ジョンミンのチームです。

全員が中学生のこのチームは、学校が終わってから練習時間の確保をするのが大変だったと話していました。

今回、このチームはEXOの「Obsession」を選曲。

JYPの中間チェックでは、「ダンススクールで習ったダンスみたいだ。」と言われ、特にヒョクジュンとジョンミンのダンスがコウキよりメリハリがないため、3人のダンスがバラバラに見えてしまいました。

そこで、中間チェック後にコウキを中心に練習を再開!

コウキはところどころにオリジナルのダンスを考え、ヒョクジュンとジョンミンに教えていきます。

言葉の壁がありながらも、翻訳機などを使ってコミュニケーションをとって頑張ってきました。

ヒョクジュンとジョンミンが考えた、天使と悪魔が1人の少年を翻弄していくストリーが、ダンスの中にうまく融合されていて、引き込まれてしまいます。

コウキくんは表情の練習にも力を入れていましたが、それが本番でうまく表現でき、PSYから「ダンスはもちろんですが、天使と悪魔を追い払う時の表情は圧巻でした。」と評価されました。

ヒョクジュンとジョンミンも個々に評価されましたが、チームより個人が光っていた点が残念だったと言われてしまいます。

JYPからも、指摘された点をいかに改善できるかがポイントだったが、ヒョクジュンとジョンミンはまだその点が足りなかったと言われます。

3人のステージにPSYが付けた点数は、88点でした。

現時点での個人順位は、1位コウキ、2位ヒョクジュン、3位ジョンミンとなりました。

 

ダンス創作チーム2番目はケイジュが登場!

2組目は、ケイジュ&イェダム&ヨンゴンのチームです。

それぞれダンスのスタイルが違う3人。

ケイジュはK-POP、イェダムはヒップホップ、ヨンゴンはポッピング。

それぞれの魅力をを活かしつつも、3人が息を合わせてチームとして1つになれるように気を付けてきたそうです。

3人はJYPの練習室で夜遅くまで練習をし、そのまま寝てしまうことも…。

熱心な3人のステージはいかに…!?

斬新なアイデアで、とても面白いステージでした。

他の参加者からも「すごい」「鳥肌が立った」と声がもれます。

「前からチームだったように見えた」とPSYもJYPも、チームの息が合っていたことを評価しました。

また、「練習生のステージよりレベルが高かった」とJYPは称賛!

楽しみながら仲良く練習した成果が、ここに現れました。

ヨンゴンは、JYPから受けたアドバイスをしっかりと改善してステージで実力を発揮。

イェダムの企画力は、次世代のK-POPアイドルには必要だと言われました。

しかし、2人は少しですが改善点もあり、JYPからそれぞれにアドバイスがありました。

ですが、ケイジュにいたっては、完璧だったと大絶賛!

「表情はもちろんのこと、余裕があり、必死に踊っている感じが全くしなかった。それなのに、動きは大きく正確だった。」と話し、RAINを初めてオーディションで合格にした時と同じ気持ちになったとJYPは語りました。

「スターが現れた」とまで言われたケイジュくん。今後が楽しみです!

3人のステージにPSYが付けた点数は、97点でした。

現時点での個人順位は、1位ケイジュ、2位イェダム、4位ヨンゴンとなりました。

 

ダンス創作チーム3番目はケイジュが登場!

ケイジュくんたちのチームが高得点を出し、緊張の面持ちで登場した3組目はスジェ&ミンソンチームです。

参加者たちからは「このチームが一番いい」と期待されていました。

それもそのはず。最終チェックを受けた日、2人のパフォーマンスを見た参加者たちからは歓声が沸き起こり、JYPからも「良かったよ。2人とも今までで一番よく見える」と言われていたのです。

ダンスに自信のある2人が、学校内トップの座を争うというストーリーを考えた2人。

途中からPD2人も大興奮!

ステージが終わりJYPは「ミンソンくんからは”僕を選ばないと後悔しますよ”という感じが伝わった」と話しました。

踊りながら状況と歌詞に合わせて演技をしていて、それだけ自身と余裕があったことが感じられたようです。

またPSYも「明言します。キム・ミンソンを二度を忘れません。」と伝え、PD2人の記憶にミンソンがしっかりと刻まれたことを伝えました。

そして、スジェに関しても「K-POPダンスの経験者みたいでした」と言い、パフォーマンスもチームワークも良かったと評価しました。

2人のステージにPSYが付けた点数は、94点でした。

現時点での個人順位は、2位ミンソン、5位スジェとなりました。

 

ダンス創作チームラストはハルトが登場!

ダンス創作チームラストの4組目は、ユンスン&ハルト&ドゥヒョンチームです。

ダンス創作チームのメンバーに事前に聞いたところ、一番恐れられていたのがこのチーム。

バレエ・舞踊を専攻するメンバーが集まったこのチームは、JYPの「FEVER」を選曲しました。

中間チェックの時に、舞踊とK-POPの間でよく見えるジャンルの曲をうまく選んだと言われ、彼らの得意のダンススタイルとマッチしていて、JYPから指摘される点もほとんどありませんでした。

1点、ハルトとドゥヒョンがユンスンの腕をひっぱって前に出すフリがあるのですが、そこのインパクトが弱いということで、改善する必要がありました。

なかなか良い案が浮かばず悩んでいたところ、ユンスンが手首をねんざするというアクシデントに!

そこから、フリを変えることになってしまいました。

フリを修正したステージは、いったいどのような評価になるのか…。

ステージを見てPSYは、この3人ならハイライトはバレエかと思っていたが、K-POPらしいダンスをこなしていた点に驚いたようでした。

ユンスンとドゥヒョンは、K-POPダンスをこなすにあたって足りない部分がたくさんあるが、今回のステージは欠点を感じないくらいの出来だったと評価。

欠点を長所に見せるアイデアを出した点が良かったようです。

観客の胸を躍らせるという点では、トップだったとJYPから言われた3人。

3人のステージにPSYが付けた点数は、90点でした。


そして、ダンス制作チームの最終結果はこのようになりました!

  1. ケイジュ
  2. キム・ミンソン
  3. イ・イェダム
  4. コウキ
  5. イ・スジェ
  6. ナム・ユンスン
  7. パク・ヨンゴン
  8. ハルト
  9. ムン・ヒョクジュン
  10. チョ・ドゥヒョン
  11. キム・ジョンミン

ダンス制作チームからは、ムン・ヒョクジュン、チョ・ドゥヒョン、キム・ジョンミンの3人が脱落者候補となりました。

 

アイドルチーム1組目はエースが登場!

アイドルチームは、歌とダンスが安定している、グループの中心になれるメンバーを集めています。

どのチームもあまり激しい曲はなく、JYPは「どれだけ歌えるか」という実力を見たいと話しました。

各チーム、実力者が集まっているので白熱した戦いになりそうです!


アイドルチーム1組目は、ジュニョク&ユンソ&ドンヨンチームです。

他の練習生からも完璧だと言われていた、エースのジュニョク。

これまでもPDからの評価が高い参加者の1人です。

また、ドンヨンはK-POPの見本のようなダンスができると評されていましたし、ユンソは幼さを感じさせない安定した歌声とダンススキルを持ち合わせています。

歌とダンスが完璧な彼らが選んだ曲は、BTSの「I NEED U」です。

JYPの中間チェックの際、ユンソは緊張しているように見えるので、こちらが楽しめないと言われます。

また、ドンヨンは歌が不安定なせいでダンスまで下手に見える…と、こちらも改善が必要でした。

中間チェックの後、自分のふがいなさに涙してしまったドンヨン。

でも、ジュニョクとユンソがドンヨンに寄り添い、練習に励みました。

そして、まだ恋愛経験がないユンソには、ジュニョクとドンヨンが、大切なスケボーを引き合いに出して、悔しさや悲しさの感情を引き出していきます。

こうして、様々な壁を乗り越え、3人はチームとして1つになっていきました。

今回、JYPはジュニョクには、エースとしての素質は十分にあるので、「もう少し欲を出すべきだと思う」と今からもう1つ上の段階のレベルに上がれるようにアドバイスがありました。

ドンヨンは練習の甲斐あって、裏声がとても良くなったと評価されました。

気になっていたユンソの表情についても、PSYは「年齢を感じさせず、カッコよかった。」と言っていました。

3人のステージにPSYが付けた点数は、94点でした。

現時点での個人順位は、1位ジュニョク、2位ドンヨン、3位ユンソとなりました。

評価後に、JYPはジュニョクはスタッフ評価が良い(態度が良い)ことをPSYに話していました。

JYPは、スタッフ評価もかなり重要視する会社なので、これはかなりの加点ポイントになるのではないでしょうか。

 

アイドルチーム2組目はエースが登場!

アイドルチーム2組目は、ギョンムン&ギョンジュン&テウチームです。

このチームは2PMの「Only you」を選曲。

JYPはステージが始まる前にこのチームに「感情を爆発させて欲しい。3人とも良いものを持っているのに、これまで感情を爆発させていない。成功してもしなくても感情を爆発させよう。」と声をかけました。

実際、3人の練習では子役出身のテウが中心となって、感情を歌詞にのせる特訓をしていました。

が、なかなか最初はうまく行かず、結構時間がかかっていました。

そんな中、ギョンジュンは初めてラップの詞を自分で書いてみたのです。

そして迎えた中間チェック。

「ギョンジュンは生き返ったみたいだ。君の内面が見えはじめた。すごくいいよ。」と、JYPから高評価。

これにはギョンジュンも「PSY代表も不思議がると思います。」と自信を見せました。

PSYは「爆発とまでは言えませんが、爆発の兆しは見えたと思います。」と評価。

そして、ギョンジュンは「僕が今まで見てきた中で一番感情表現ができていました。」と言われました!

また、ギョンムンは第2ラウンドより一皮むけたと、こちらも高評価。

テウは、歌い始めが不安定だったが、後半になるにつれてペースを取り戻したので良かったと思うと評価されました。

JYPからは、ギョンムンに「堂々と高音パートを歌う姿が見たい」と要望が入りました。

練習生だったからこそ、もう1つ成長した姿が見たいということですね。

そして、ギョンジュンはJYPからも高評価を受け、作詞の才能もあると言われました。

初めての作詞でこう言われたのは嬉しかったでしょうね。

3人のステージにPSYが付けた点数は、92点でした。

現時点での個人順位は、2位ギョンジュン、3位ギョンムン、6位テウとなりました。

 

アイドルチーム3組目はアマルが登場!

アイドルチーム、ラストはアマル&テフン&ドンヒョンチームです。

3人はiKONの「Airplane」を選曲しました。

原曲は恋人の別れを歌った曲ですが、彼らにはその経験がないので、片思いをして諦めた経験を元に曲を構成したと話ました。

すると、PSYから「どのような片思いを?」と聞かれ、アマルは正直に答えたのですが、途中でJYPからストップが入りました(笑)

キッド

このくだりがめちゃくちゃ面白かったので、ぜひ見て欲しい!

まずは、テフンから原曲の歌詞の意味を聞くアマル。

そして、それぞれに歌詞を書いていきます。

歌詞を書いたりする経験のないドンヒョンは、2人に比べて自分は未熟だと感じていましたが、2人が支えになってくれたとインタビューで語っていました。

ドンヒョンは本当に貪欲で、メンバーとの練習後も熱心に個人練習を重ねていました。

そして迎えた中間チェック。

アマルはJYPから「大変なことになってる。実力の問題じゃなくて、アマルはうわべを飾る人間じゃない。それなのに、カッコつけてるだけに見えてしまう。」と指摘されてしまいます。

第2ラウンドで既存の歌手みたいだと言われ、また同じことを言われてしまい「終わったと思った。」と語ったアマル。

この時、ドンヒョンが寄り添い、自分がもらったエネルギーをアマルにお返し。すごく心温まるシーンでした。

ジュニョクのようなエースになることを期待されているアマル。

果たして、本番では期待に応えることができたのでしょうか?

ステージが終わった時、JYPは満面の笑みで拍手をしていました!

PSYも「何度も興奮したし、3人の息も合っていた。楽しかったです。」と語りました。

アマルは韓国に来て2年ほどということですが、「歌詞がプロの作詞家レベル」だと、JYPから評価を受けました。

一方で、「テフンくんは僕に衝撃を与えた。ドンヒョンくんは僕に確信を持たせた。アマルくんは僕を心配にさせた。アマルくんが見えないんです。実力は見えます。でも、アマルくん自身が見えないんです。」と言われ、課題が残ってしまいました。

3人のステージにPSYが付けた点数は、97点でした。


そして、アイドルチームの最終結果はこのようになりました!

  1. チョン・ジュニョク
  2. イ・ドンヒョン
  3. アマル
  4. チェ・テフン
  5. ウ・ギョンジュン
  6. イム・ギョンムン
  7. ユン・ドンヨン
  8. ナ・ユンソ
  9. イ・テウ

アイドル部門からは、ナ・ユンソ、イ・テウが脱落者候補となりました。

 

第3ラウンド脱落者発表

ついに、脱落者発表の時がやってきました。

現時点での脱落候補は6名。

  • ジャスティン
  • ヒョクジュン
  • ドゥヒョン
  • ジョンミン
  • ユンソ
  • テウ

そして、今回脱落となったのはこちらの4人です。

  • ジャスティン・キム
  • ムン・ヒョクジュン
  • ナ・ユンソ
  • イ・テウ

やはり、別れの瞬間はいつ見てもツラいですね。

脱落した参加者にみんなが「あきらめないでね」と声をかけていたのが印象的でした。

スポンサーリンク

「LOUD(ラウド)」7話予告

「LOUD」7話は、第4ラウンドに入り、今度は”P NAITONピック”がスタートします!

PSYが参加者たちを評価している姿が映っていましたが「いい子ぶるのは禁止!」と言われていました。

そして、練習も思い切り熱く、めちゃくちゃ盛り上がっていました。

これが、PSY流の育て方なのか…と、とても楽しみになりました!

そして、第4ラウンドでは信じられないほど変わった練習生たちの姿が!!

dTV(日本語字幕付き)では、7話は2021年8月7日(土)午前0時からの配信となります。

\「LOUD」を日本語字幕で視聴!/

dTV公式サイトへ

※31日間無料視聴できます!
毎週土曜日0時に最新話を配信

スポンサーリンク

「LOUD(ラウド)」6話を視聴した感想

「LOUD」6話も内容が濃い!

音楽創作チームの順位発表からはじまり、ダンス創作チーム、アイドルチームと全ての評価が出そろいました。

どのチームもとても良かったですが、6話で私が印象に残ったのはケイジュ&イェダム&ヨンゴンのチームでした。

それぞれ別々に地下鉄に乗っていた若者のところに、急に同じ音楽が流れだし、その曲に合わせて3人が一緒に踊る…というストーリーとコンセプトが面白かったです。

ケイジュくんは、本当にダンスが上手ですね。

前からENHYPENのニキくんの幼い時に似ていると思っていましたが、ダンススキルの高さもニキレベルではないかと!

そして、今回アイドルチームは選曲が少し大人っぽいというか、恋愛の曲が多かったのですが、歌詞の意味が理解できない子たちが多くいたのも、とても新鮮でした(笑)

テフンくんが、アマルくんに解説していたシーンとか、すごく良かったです。(そんなテフンくんも恋愛未経験なんですが、お兄さんとしてしっかり教えていた。)

みんなすごくスキルが高くて惹きつけられるシーンがたくさんあるんですが、時々出てくるかわいいところを見ると気持ちがほっこりします。

次はP NATIONピックへと進みますが、PSYがノリノリで、かなり楽しみです!

スポンサーリンク

「LOUD」6話まとめ

今回は、JYP×PSYが手掛けるオーディション番組「LOUD」6話のネタバレ、感想をお伝えしました。

7話は第4ラウンドに進み、P NATIONでのレッスンがスタートします。

第2話でP NATION練習生が登場した時を思わせるようなシーンもあり、PSY流の練習生の育て方が見れるので楽しみです!

\「LOUD」を1話から日本語字幕で視聴!/

dTV公式サイトへ

※31日間無料視聴できます!

注意
本作品の配信情報は2021年7月31日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはdTVのホームページもしくはアプリをご確認ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

テキストのコピーはできません。