NiziU 9 Nizi Stories 5話AYAKA(アヤカ)編ネタバレと感想!

NiziU 9 Nizi Stories 5話AYAKA(アヤカ)編ネタバレと感想!

Huluで配信される虹プロ特別編『NiziU 9 Nizi Stories』の5話が公開されました。

5話は、NiziUのAYAKA(アヤカ)ちゃんが主役!

アヤカちゃんとメンバーと一緒に、虹プロジェクトの1年を振り返ります。

では、虹プロ特別編『NiziU 9 Nizi Stories』5話AYAKA(アヤカ編)のネタバレと感想をご紹介していきます。

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『NiziU 9 Nizi Stories』関連記事⇒第1話 MAKO(マコ)編ネタバレはこちら

⇒第2話 RIO(リオ)編ネタバレはこちら

⇒第3話 MAYA(マヤ)編ネタバレはこちら

⇒第4話 RIKU(リク)編ネタバレはこちら

⇒第6話 MAYUKA(マユカ)編ネタバレはこちら(9月3日配信後に更新します)

『NiziU 9 Nizi Storie』5話アヤカ編ネタバレ!

今回は、ミイヒちゃんの進行でスタート!

ミイヒちゃんがアヤカちゃんの印象をメンバーに尋ねると…

  • ぽわぽわ(リマ&マユカ)
  • スゴイふわふわでおっとりしてる見た目だけど、けっこう最近慣れてきたから(リオ)
  • 最近、ちょっと暴れ出したよね?(リマ)
  • 関西弁覚えて…(ニナ)

こう話していたメンバー。

確かにおっとりしているイメージのあるアヤカちゃんですが、最近暴れ出したというリマちゃんの言葉がとっても気になりましたw

関西弁も覚えたということで、アヤカちゃんはどんどん進化していってる!?

メンバーたちから、これからいっぱいアヤカエピソードが暴露されそうです!

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『NiziU 9 Nizi Storie』5話アヤカへのインタビュー

ここからは、アヤカちゃんへのインタビュー内容をご紹介していきます。

虹プロジェクトのオーディションからメンバー発表までのアヤカちゃんの軌跡の映像と共にインタビューが進められました。

 

デビューが決まって思うこと

私たちがアーティストになったと言うより、アーティストさんたちに会いに来てるファンのような感覚になりました。今はやはりファンの方々の前に立ってないので、実感がないんですけど、すごく環境も変わってこれから頑張らなきゃなっていう気持ちになりました。

 

Nizi Projectを受けた理由

私は小さい時からダンスをやっていたんですけど、ただの趣味としてやってて、中学生の頃にK-POPを好きになって韓国のアイドルにも憧れてたんですけど、日本人なので韓国に行くのは怖いなとか思っていたんですけど、その時にオーディションがあったので、これを受けようと思いました。

 

J.Y.Parkの第一印象

最初にドアを開けて入る時に、TWICEさんのオーディション番組を見たことがあったので、厳しさがあるなと思ったので、私もどんなことを言われるんだろうっていう怖さがありました。すごい怖い印象でしかなかったんですけど、とても笑顔で「ようこそ!」みたいな気持ちで迎えてくださって、すごくありがたかったです。

【未公開映像】

アヤカちゃんの東京オーディションのダンス審査がノーカット版で放送されました。

 

東京オーデションを振り返って

あの時のダンスをもっと一生懸命練習してればよかったなって思います。

 

早すぎる「返事」に込められた想い

「一生懸命練習できるよね?」と言われて、「はい」と言いました。私は一回決めたことは全部やり遂げる性格なので、頑張ろうって思って「はい」って言ってました。

 

合格した時の気持ち

私が地域予選を通っちゃったみたいな。こんな私でも3次審査まで受かってJ.Y.Parkさんにお会いして、合格することができたんだなぁとビックリしました。

 

(ここでメンバーに)アヤカちゃんの第一印象は?

「清楚」(ミイヒ)
「たしかに」(リマ)
「めっちゃおとなしい子。」(リク)
「すっごいおとなしい子だと思った。」(リオ)
「図書館で本を読んでそうだなと思った。」(リク)
「アヤカは本当に美少女っていうイメージ。本当に第一印象。」(リオ)
「年下って思わんかった。大人っぽかった。」(マコ)
「高3って思ってて、会った時は高1だったよね?」(ニナ)
「あんま変わんないじゃん。」(アヤカ)
「大学生くらい?大学生って言っときましょう。」(ニナ)

 

東京合宿までの過ごし方

学校がない時間にダンスと歌の練習をしたりとかして、友達に一緒に練習に付き合ってもらって、アドバイスをしてもらっていました。約束した通りに少しでも練習をたくさんしていこうと考えてました。

 

AYAKAの後悔

サビまでしか見てもらえなかったので、そこまでの部分を完璧にしてればよかったなって思いました。もっと練習して、「あの時より上手くやっていたらよかったな」っていう後悔があります。

 

中断により見せられなかった幻の振付について

ちょっと…流れてほしくなかったです。

 

東京合宿ボーカル審査

私はTWICEさんの「One More Time」という曲を歌わせてもらったんですけど、自分が生きてきた中で歌について何もわからなくて、どう練習したらいいのかも分からない状態でいたんですけど、J.Y.Parkさんから「自信がない」という指摘をもらって、韓国合宿に行けるんだったら歌をレッスンで学んでたくさん自信をつけたいなと思いました。

 

東京合宿スター性評価

スター性という審査があると聞いた時にどうやればいいのかすごく悩んでいて、中学校の時にテニス部だったので、「テニスをつかって何かやってみようかな」と思って考えたのがこれになりました。

 

苦労したこと

そういうことあんまり考えてなくて、とにかく「スター性で何かやらなきゃいけない」ということで頭がいっぱいで、こうなっちゃったけど大丈夫かな…っていう気持ちで。

 

(ここでメンバーから)AYAKAのスター性評価について

「テニス講座の時、かわい過ぎて惚れたもん!」(リマ)
「あれはヤバい!」(リク)
「ずっとニヤけてた本当に」(リマ)

 

AYAKAと振り返るテニス講座

(1年前の自分の映像を見て)ちょっとけっこう恥ずかしいです。

 

東京合宿SHOWCASE

頭が本当にいっぱいいっぱいでした。2PMさんの「Again&Again」という曲をやったんですけど、最初聞いた時にすごいこの曲を知らなくて、韓国語で男性の曲でっていうことで、なんで私が選ばれたんだろう?という気持ちが強かったです。
(TWICEのサナ&モモが来た時)すごいビックリして、その時眠かったのですごい現実じゃないように見えました。
私はラップを担当したんですけど、頭に歌詞が全然入って来なくて、とりあえず歌詞を間違えちゃダメだと思いながらやっていました。もうちょっと練習する時間が欲しかったな…って思います。

 

東京合宿最終順位発表

最後のメンバー発表の時に、もう私は落ちるだろうなって思ってたんですけど。
5日間で「泣かないようにしよう」って決めてたんですけど、色々気持ちとかも折れそうになったんですけど、でも泣いちゃダメだと思ってて、名前を呼ばれたのでその時に5日間の辛さとかが涙に出てきました。

 

メンバーが語るAYAKAの魅力①

「色んな意味でギャップがすごい。」(マユカ)
「笑い声?しゃべる時はいつも可愛くて『ウフフ♡』ってなってるんだけど、笑うと『アハハ!』みたいな感じですごくギャップがあっておもしろい。」(ニナ)

 

韓国合宿への準備

韓国に行くまでにみんなとはすごく実力の差があると思うんですけど、ダンスと歌の練習をしていたんですけど、一人では練習の仕方がよく分からなくて、他の面でも頑張ろうと思って韓国語も頑張って勉強していきました。
元々、K-POPが好きで興味があったので、ハングルを読むこと自体はできたんですけど、文法の本を買ってその本を全部勉強していきました。「基本のことはできるようにしなきゃな」って気持ちでやってました。

 

個人レベルテストについて

最初のミッションが個人レベルテストということを聞いて、最下位に2回なったら脱落ということも一緒に聞いたんですけど、その瞬間にちょっと帰りたいなという気持ちにもなりました。自分がこの先、韓国合宿でやって行く自信がそこでなくなっちゃったんですけど、頑張ろうという気持ちもありました。

 

韓国合宿個人レベルテスト

一番最初にその曲を決めて、練習をどんどんしていったんですけど、みんなが上手だったので、練習の時に誰かがいると歌を聞かれるのが怖かったりして、悩んでたりもしたんですけど…。

 

個人レベルテストのステージ

1人でこのステージに立つんだって考えたらすごく怖くもなったんですけど、せっかくだからここのステージで思いっきり楽しんでやろうという気持ちになりました。

 

ウィンク誕生秘話

あそこでウィンクしようって決めたのは、リハーサルをやってから本番になるまでに、ここでウィンクしてみようかなと思って、少しだけ練習して本番やってみました。

 

個人レベルテストを振り返って

ミッション1の順位発表の瞬間が私には記憶に残っていて、その時は本当に絶対私は最下位だろうなっていう気持ちだったんですけど、9位になれてキューブがもらえたので、1人でも1ヶ月間頑張って良かったなって気持ちやが強かったので、すごく心に残っています。

 

(ここでメンバーに)AYAKAのベストパフォーマンス

「リオは第1ミッション。」(リオ)
「うん。」(リク)
「ウインク。」(マコ)
「まさかあそこでウインクをするとは。」(リマ)
「でもあの時点ですごい成長したよね。」(リオ)
「前日までしたことなかったよね、ウインク。」(マコ)
「すごい本番に強いよね。」(リオ)
「ウインク大好き。」(リマ)
「ミッション1もすごい良かったんやけど、リクは『Very Very Very』かな。」(リク)
「お人形!」(マユカ)
「『Very Very Veruy』になってから急に人が変わったかのようにすごく愛嬌するようになって、見てて『かわいい~』ってなって、ファンの一人として応援してたリクは。」(リク)

 

韓国合宿チームミッション

初めてグループミッションでリマとミイヒと一緒になったんですけど、2人から練習の仕方だったり方法だったりとか、曲のキーも高くて出すのに苦労してたんですけど、ミイヒからずっと練習を見てもらってやったりとか、ダンスを3人で揃える時にリマが3人のところを見て「合わせるところは合わせよう」って話になって、たくさん練習してました。

 

AYAKAのベストパフォーマンス

自信がついてきた時の『Very Very Very』が一番良かったんじゃないかなと思います。

 

チームミッションを振り返って

2人とも1年以上一緒に暮らしていて、練習生生活をしていたんですけど、その中に私が入ることがすごいプレッシャーがあったんですけど、その2人がすごく優しく私を助けてくれて、3人で一緒に楽しみながら練習できたので、すごく楽しいステージになったなと思います。

 

メンバーが語るAYAKAの魅力②

「私たちが一緒に『夜ご飯を作ろう』って話になって、冷蔵庫を見た時に材料があんまりなかったんですよ。ハンバーグが食べたかったので、『じゃあ豆腐ハンバーグにすればいいじゃん!』って話になって作ったんですけど…」(ミイヒ)
「豆腐と人参だけしかね…。」(アヤカ)
「豆腐と人参!?」(マコ)
「人参入れたの!?」(リオ)
「味は想像にお任せします。」(ミイヒ)
「一口もらったんだけど…ワーオ!ワーオ!しか言えない。」(ニナ)
「アヤカは料理作ってると『どこから察知してくる?』っていうくらいピコッて来て『何作ってるの?』って『私も一緒に作る~、私も一緒に食べる~』って。」(マヤ)
「『私も手伝う~』って言ってて、『何したらいい?』リオたちが『ごめんもうないんだ~』って言ったら、『わかった~、じゃあできたら呼んでね~』って帰る。」(リオ)
「できて呼んだら『もう一口ちょうだい』って」(ニナ)
「本当食べるの好きだよね。」(マコ)
「察知能力が半端じゃない。」(リク)
「においで察知してくる?勘で察知する感じ?」(マコ)
「時間と勘とにおい全部。」(アヤカ)

 

印象に残るJ.Y.Parkの言葉

「才能じゃなくて努力で夢が叶う」という言葉が一番心に残ってて、それを言われた時に私も努力でアーティストになってみようっていう気持ちが強くなりました。

 

韓国合宿チームバトル

第3ミッションは2PMさんの『Heartbeat』という曲をやったんですけど、個人的には東京合宿の時も2PMさんの曲をやらせていただいたんですけど、その時と比べて成長した姿をお見せしないといけないなと感じていたので、そのためにダンスだったり歌だったりをたくさん練習して、成長した姿をお見せできたらいいなと思ってました。

 

チーム5人でパフォーマンス完成へ

マコちゃんがリーダーになって、私達が5人で練習していたんですけど、振りが男性らしくてパワフルな振りだったので「ダンスに力を入れなきゃいけない」とみんなで思ってて、マコちゃんが「筋トレ始めよう」って言って5人で毎回練習の前には筋トレをして、頑張って筋肉をつけて男性のダンスにも合うように頑張りました。

 

チームバトルでの成長

パークさんに言われて、下っ腹に力を入れておでこと眉毛から声が出るようにするといいとアドバイスをもらったんですけど、その方法で練習をしたらすごい音も高かったんですけど、その音も簡単に歌いやすく、男性の曲なので力強く出るかなって。

 

チームバトルでの成長

ダンスの面では(成長を)お見せできたかなと思ってます。歌の部分では、ミッションの時に変わってないと言われたので、すごく悔しかったです。

 

家族からのビデオメッセージ

その時にすごく家族に会いたいという気持ちが強かったので、そのメッセージを聞いて、ファイナルだけど最後思いっきり楽しんで頑張ろうっていう気持ちになりました。

 

韓国合宿ファイナルステージ

私は『虹の向こうへ』というエネルギッシュな曲をやったんですけど、ダンスがアップテンポでずっと走ってるような感覚のダンスだったんですけど、1曲踊っただけで体力が消耗しちゃって、歌えるかどうかが最初に心配だったんですけど、みんなで頑張ってやっていくうちに歌も歌いながらできるようになったりして、サビの部分ではみんなと一緒に息が合うようにサビが歌えるように頑張ってました。
『Maky you happy』は、ハッピーを届けたいと言う気持ちの歌なんですけど、歌っている私たちまでハッピーになれる曲なので、ステージに立った時に幸せな気持ちで終えることができました。

 

一番ハッピーになれるところ

サビの『縄跳びダンス』が可愛くて楽しい振付です。

 

メンバーが語るAYAKAの魅力③

「アヤカは存在で笑顔になれる、リオは。宿舎とかでアヤカのこと見ると、『アヤカおはよう』って。」(リオ)
「しゃべり方も魅力だと思うよ。『大丈夫~?』『リクちゃん大丈夫~?』って。」(リマ)
「冷静さがあるよね。」(リク)
「いつも落ち着いてるから、すごいいいなって思う。」(リマ)
「一回、アヤカの早口聞いてみたいなって思う。」(マコ)
「今度ね♡」(アヤカ)

 

Nizi Projectを振り返って

楽しい時は、やっぱりステージに立った瞬間が一番楽しいんですけど、みんなと暮らす時間がどんどん経ってグループの人数が増えていく審査だったので、時間が経つにつれてみんなとのチームワークがすごく良くなって、みんなで一緒に舞台に立つっていう気持ちが楽しくて、幸せな時がありました。

 

どんなアーティストになりたい?

個人としてはアイドルの基準に沿って、実力のついたアイドルになって、グループとしてはずっといつまでも仲良く、世界に羽ばたいていけるアーティストになれたらいいなって思ってます。

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『NiziU 9 Nizi Storie』5話アヤカ編の感想

『NiziU 9 Nizi Storie』の5話、アヤカちゃんのおっとりとした話し方に癒されました~!

ずっと虹プロを見ていてアヤカちゃんは癒し系だな~と思っていたんですが、メンバーからの話を聞いていると意外と笑い方に迫力があったり、食べることが好きだったり、自由奔放なところもあるということを発見できました。

マコちゃんがアヤカちゃんの早口を聞きたいと言っていたのですが、私も聞いてみたいです。インタビュー中もずっとゆっくりだったので、できるのかな???w

アヤカちゃんのウィンクする姿を何度も見せてくれたり、テニス講座を改めて見て赤面していたアヤカちゃんをぜひ映像でも見てみてください!アヤカワールドにさらにはまります!!

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『NiziU 9 Nizi Storie』次回予告

『NiziU 9 Nizi Storie』第5話の主役は、マユカちゃん♪

Nizi Projectのシンデレラガールとも言われるマユカちゃん。東京合宿では、最後のSHOWCASEで一気にキューブを獲得して注目を集めました!

そんな、マユカちゃんが語るストーリーは、どんな内容なのでしょうか…?

次回の配信は、2020年9月3日(木)夜8時の予定です!

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