虹プロ特別編「NiziU 9 Nizi Stories」1話MAKO(マコ)編ネタバレと感想!

NiziU 9 Nizi Stories1話マコ編ネタバレ

Huluで配信される虹プロ特別編『NiziU 9 Nizi Stories』の1話が公開されました。

1話は、NiziUのリーダーMAKO(マコ)ちゃんが主役!

マコちゃんとメンバーと一緒に、虹プロジェクトの1年を振り返ります。

では、虹プロ特別編『NiziU 9 Nizi Stories』1話MAKO(マコ編)のネタバレと感想をご紹介していきます。

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『NiziU 9 Nizi Storie』1話マコ編ネタバレ!

リマちゃんの進行でスタートした、マコちゃんのインタビュー。

虹プロジェクトでは、努力家でみんなを引っ張っていくお姉さんという感じだったマコちゃんですが…メンバーからはこんな暴露が!

  • 頼れるリーダー!(リク)
  • イメージが絶対的リーダー。真面目で努力家で。(リオ)
  • 抜けてる。(アヤカ)
  • すごい天然。(リマ)
  • ツボがすごく意外。(ニナ)
  • (ツボるポイントが)ちょっとおかしいよね。(リオ)
  • 一人で笑ってる。(マユカ)
  • みんな普通なのに、マコちゃんだけ「わっはっは」って。(リク)
  • 天然だし抜けてるし、よくわかんないことで笑ってるし。意外とマコちゃんも、遊びたい遊びたいって言うよね。(リオ)
  • 眠たい時でも来るよね。(マユカ)
  • 一番最後まで残ってる。でも、寝たいんだよね。でも、脱出ができないんだよね。(リマ)

これは、マコちゃんの意外な顔!普段のマコちゃんは、ちょっと天然で笑い上戸なようです。

今後は、そんなかわいいマコちゃんの姿も見れるといいですね!

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『NiziU 9 Nizi Storie』1話マコへのインタビュー

ここからは、マコちゃんへのインタビュー内容をご紹介していきます。

虹プロジェクトのオーディションからメンバー発表までのマコちゃんの軌跡の映像と共にインタビューが進められました。

 

デビューが決まって思うこと

すっごく嬉しいです。小さい時から舞台に立ってパフォーマンスすることが私の夢で、今までずっとそれに向かって練習してきたっていうのもあったので、自分に誇らしい気持ちもありますし、これからもスタート地点に立ったと思って、頑張っていきたいなっていう気持ちです。

 

J.Y.Parkの第一印象

怖い方かな…っていうのは、ちょっとありました。
(オーディションが進むと)180度変わったと思います。カメラが回ってないところでもほんとに、私たちを娘のようにかわいがってくださっていて、私たちもお父さんのような温かい存在だなっていうのも撮影をしながら感じることができました。

 

アイドルは目指したきっかけは?

私が中学2年生の時にJYP公開採用オーディション12期で日本人の方が2位を取り、JYP練習生になったということを新聞で見ました。その時私は、来年は絶対”私が3位以内に入ってJYP練習生になるんだ”と決意をし、その1年間たくさん練習をしました。その結果、3,500人の中で3位を取ることができました!

 

JYP練習生になるための努力

毎朝6時くらいに起きて、自分で自主練して、学校に行って、学校から帰ってきて宿題とかも終わって、また自主練をずっとしてる日々を1年間してました。
今思うと、あの時はよくやってたなって思うんですけど、でもその時の自分は「絶対に入る」っていうまっしぐらに、その目標を前に掲げてずっとしてたので、キツイって思ったことはなかったです。

 

救われた言葉

(東京オーディションの時)私にとってスランプっていうのもあって、自分にコンセプトがみつからなくて、それで結構落ち込んでたので、どうやったら自分を出せるかな?とかいう考えをしてて、自信を失くしてた部分はあったと思います。
その時、J.Y.Parkさんから「僕たちはみんな元々特別なんだよ」「ありのままでいいんだよ」って言ってくださった時に、”考えなくていいんだ”という気持ちになって、今まで悩んでたのがすっと消え去った感じで、その言葉で今回のプロジェクトも乗り越えられたんじゃないかなっていうのは思います。

 

同じJYP練習生のRIMA・MIIHIの存在

ものすごく大きかったと思うんですけど、練習生時代の時もずっと3人でいる時間が結構多かったので、お互い結構悩んでいた時とかもなぐさめあったりとかして、地域予選の前日も一緒の部屋を使ってたんですけど、2人が怖くなって急に泣き始めたんです。で、3人で励まし合ったりしてて、明日はとにかく頑張ろうって。2人がいたからこそ、こうやって3人で合格できたと思うので、うれしかったです。

 

(ここでメンバーに)マコちゃんの第一印象は?

「オーラがすごかった。この子、絶対にうまいっていう。」(マヤ)
「わかる。そんなオーラ放ってた。」(リオ)
「福岡県出身の人をずっと探してるイメージ。誰かいない?みたいな。」(アヤカ)
「一番最初に会った時がお姉さんすぎて、ずっと敬語だったよね。何ヶ月もずっと敬語で。」(リマ)
「東京合宿の時、全員から敬語でしゃべられてたんじゃない?」(リオ)
「緊張しすぎて、マコさんはどこからいらっしゃったんですか?みたいな…」(ニナ)
「こっちが『はっ…』ってなるようなイメージだった。」(リオ)
「リクだけやと思う。敬語使ってなかったの。今、考えたら申し訳ない(笑)」(リク)

 

(メンバーに)東京合宿ダンス審査は?

「あれは本当にやばかった。本当にカッコ良かった。」(リオ)
「J.Y.Parkさんが言いはったように、手を伸ばしてこうやるところ。もうそこだけで『ハッ』となった。」(リク)
「レベルが違うんだなと思った。」(ニナ)
「開いた口がふさがらなかったです。」(リク)
「あの人数の隙間からこうやって…(覗き込んで見ていた)。」(ミイヒ)
「マコちゃん、そこいかないで…。お~…(見るのに)ほんとにこんな感じだった。」(リオ)

 

東京合宿の準備

2PMさんのダンスの振り自体がほんとにパワフルで力がないと止めることもできないし、迫力っていうのが出しにくいっていうのがあったので、まず筋肉をつけようと思って筋トレを中心に頑張ってました。
その時の感情とかも出てきたりして、後悔なく披露できてよかったなっていう気持ちでたまに見ています。

 

東京合宿ボーカル審査

ボーカル審査では、「雪の華」を歌わせていただいたんですけど、感情表現をしながら歌うのがポイントで、心で感じながら歌えたらいいなと思って。
地声で叫んだりするよりも裏声を出すのが好きなので、私の裏声を上手に活かして披露できたらいいな…っていう気持ちがあったので「雪の華」を練習して披露させていただきました。

 

東京合宿スター性評価

スター性があるって聞いた時に、私には何があるんだろうって思って結構悩んでいたんですよ。それで、レモンが思いついて、レモンを無表情で食べたらおもしろいんじゃないかっていう結果に至ったんですけど。
私が小さい時から母がいつもレモンとかデコポンとかそういうオレンジ系を食後にむいてくれてて、食後に柑橘系を食べる機会が多くて、そのせいで酸っぱいのもあんまり感じなくなったのかわからないですけど…。レモンも私にとっては普通のフルーツだったので、酸っぱいとはならなくて…もしかしたらいけるんじゃないかな?と思って、無表情で食べるのをしました。
(書道で「点滴穿石」をいう言葉を書いたことについて)チームでミッションがあるというのを聞いて、チームがまとまるような、みんなの心に響くようなのがあったらいいなって思ってた時に、たまたま見つけた言葉で、あぁもうこれでいこうって決めました。

 

キューブ獲得の自信

少し不安はありました。もしかしたら取れないんじゃないかな?っていう不安はあって、キューブをもらうまではドキドキしてました。

 

東京合宿SHOWCASE

虹プロジェクトを始める前まではリーダーっていうのをしたことがあんまりなくて、自分がリーダーをちゃんとできるか不安もあったんですけど、新たな挑戦として良かったなって思います。

 

SHOWCASEを振り返って

今、振り返ってみると、顔にも不安な表情が出てたし、歌う声の発声の仕方も今思うとちょっとできてないな…っていうのもあって、ダンスにも手先まで神経がいってないなっていうのも私が最近見た時には感じます。5日間頑張ってきたメンバーとも仲良くなれたし、そのメンバーにも感謝してて。

 

東京合宿を振り返って

東京合宿は、ボーカル審査・ダンス審査・スター性・チーム審査をするたびに夜眠れなくて、でもやっぱり1位を取れたのでこれからも可能性があるんじゃないかなっていう、自分に期待をしている部分もありました。

 

心がけていること

ツライ時とかあったらみんなマイナスなことを考えてしまうことが多いんですけど、私の場合は悪いことがあっても全部プラスに変えて、できないって思うとできなくなっちゃうので、「私はできるんだ」ってマインド自体を自分でコントロールして、いい方に行くように考えるようにしました。

 

韓国合宿で感じた変化

周りに日本人がいるっていうのが新鮮な感じがあって、練習生の時は人にアドバイスしたりとか慰めたりとか、そういう機会があまりなかったので、このプロジェクトを通して自分自身も人に言葉をかけたりとか、他の子たちに対するコミュニケーションとかもたくさんとれるようになって、話すのが好きになりました。

 

韓国合宿個人レベルテスト

ミッション1の時は、Sunmiさんの『24 hours』を披露したんですけど、雰囲気をがらっと変えて”セクシー”というのを選ばせていただきました。
結構、力を入れるダンスが好きなので、強く強く踊ってしまうんですけど、まだSunmiさんのようにはとても…。歩くだけでセクシーさが溢れるんですけど、ちょっと変わった自分を見せられたらいいなと思って。
「マコはこんな感じでもできるんだ」ってビックリさせたいっていう気持ちが強かったので、私なりにどうやったら女性らしいラインを見せられるかとか、歌い方とかも練習するのが結構大変でした。

 

MAKOのルーティーン

目標を文字に書いて、達成したらチェックしてっていうことをすることで、「これもできるようになったんだ」とか「こうやって考えるようになったんだ」とか、結構あとから見たら思うので、プラスに考えることが一番だなということは感じました。

 

ふり返ってみて…

お客さんが「わぁ」ってビックリしていただけているのなら大成功じゃないかなって思います。

 

韓国合宿チームミッション

ミッション2では、J.Y.Parkさんの『Swing Baby』を披露させていただいたんですけど、その時のコンセプトはミュージカルをイメージしていて、カッコイイ・セクシー・ミュージカル。またその時も変わった一面を見せたいというのがあって。

 

チーズ in ハンバーグ秘話

コツ…(ちょっと悩むマコちゃん)。私がチーズ in ハンバーグを作った時の牛肉が、スーパーに行った時に牛肉のミンチがなかったので、ステーキ用の牛肉あるじゃないですか。それを買って、前日に細かく切って準備をしてました(笑)

 

チームミッションを振り返って

本当に楽しくて、マヤからは表情について教えてもらったりとか学んで、リオからはダンスも本当に上手なので教えてもらったりとかして、3人で協力してできた舞台じゃないかなと思ってます。

 

一番楽しかったこと

運動会の時が一番楽しかったです。中学生の時、陸上部をしてて活発な方だったんですよ。なので、あの時にイス取りゲームとか体を動かすってなった時に、スイッチが本気モードに変わってしまって、本当に楽しかったです。心の底から。
「マコちゃん、こわい~」って言われました。
あとは宿舎で、私の誕生日だった時に「今日はマコちゃん何にもしないで」って言って、みんなが料理を作ってくれて、誕生日は幸せな日を送って。週末とかもみんなで料理とか作ったりしてたんですけど、そういうのが思い出に残ってます。
大好物がチキンなので、メンバーみんなで私の大好きな味噌風味のからあげを作ってくれたのと、チーズボールを作ってもらいました。その日の夜ご飯は、ご飯バーガーを作ってもらって、本当においしかったです。

 

韓国合宿チームバトル

今回は5人で男性チームの曲を披露するってなったので、やっぱり筋力が必要かなと思って1ヶ月毎日、みんなで筋トレをしてて…そのおかげでダンスブレイクとかも力強く踊れたと思うし、最初、筋トレの腹筋も2回しかできなかった子も、1ヶ月した後に30回以上できるようになったりとか、1ヶ月間での成長が見れたので、それが一番印象に残ってます。
力も必要なんですけど、ディテールを合わせるのがまず一番大変だったなと思います。ミッションの時は、マユカもマユカで一人一人に課題があったので、それをみんなで乗り越えていこうっていう話をずっとしてて…。

 

J.Y.Parkのサプライズレッスンについて

本当にビックリしました(笑)腰が抜けそうでした。
本当に貴重でした。そのアドバイスをいただいた後から、踊り方もみんなに変化が出てもっと良くなったので、あの機会がなかったらずっとそのままで披露していたんじゃないかなって思ってて、ほんとにいい機会でした。

 

J.Y.Parkのレッスンで気づいたこと

2PMさんの『Heart Beat』でラップを担当させていただいたんですけど、マユカの後ろから出る時に、「自分に怒ってる歌詞なのに全く怒ってない」って言ってくださったので、「どうやって怒ったらいいんだろう?」っていう謎があって、その怒り方からまず研究しようって思って。ドラマを見たりして、どうやったらイライラするか…とか、そういうのを勉強してました。

 

チームバトルを振り返って

結果3位をいただいたんですけど、ミッション3が一番私的にチームワークとか内容が濃くて、一人一人と向き合いながらステージを完成させた感じが多くて、1ヶ月がずっと5人で、何をするにも5人で行動して、5人で筋トレして、ずっと一緒にいたので一番励まし合ったり、なぐさめあったりとか、みんながありのままでいたんじゃないかな?と思って、一番記憶に残ってます。その分、3位をもらった時はほんとに悔しくて、もう泣きましたね…。

 

(メンバーに)トレーニング中の㊙話

「『Heart Beat』の時に、リクちゃんのリップバームをずっとマコちゃんが取ってたのが忘れられない(笑)」(アヤカ)
「どこに行ったんやろ?って言ったら、(マコが)『探してみ~』とか言って。マコちゃんも同じの持ってたんで、絶対マコちゃん間違って持ってるんじゃないかと思って、ロッカー開けたらしっかりあったんです。2つとも!」(リク)
「マコちゃん1回ロッカー開けてみて~って言ったら、(マコが)ロッカー開けてリクのやつを見て、『あ、これうちのうちの』って戻して(笑)そのあとにもう1個出てきた…」(マユカ)
「あれは本当に面白かった。そういうところが抜けてるんですよ。」(リク)
「でも一緒の部屋で相談乗ってくれたのはすごい心強かった。」(アヤカ)
「ほんとに、ザ・リーダーだよね。」(リオ)

 

印象に残るミッション

印象に残っているのは、ファイナルミッションですね。ファイナルミッションで3曲、オープニングとバトルの曲と同じチームミッションの曲を3つしたんですけど、期間も今までしてきた1ヶ月よりも短くて、その短い期間で3曲を覚えないといけないっていうのがあって、自分もだし周りの子も一番きつかったと思うんですよ。
マヤチームの練習風景を見てたりして、みんながチームに見えて、誰一人浮いてる子もいないし、みんなが角度も揃ってたりとか、そういうのを見てて、私たちも頑張らなきゃって思ってたんですけど。私たちもマヤチームにはない明るさと元気さは負けないですし、ダンスを踊る時の力強さとかも迫力を出すことは私たちの長所じゃないかなって思って、練習してきてて。今回は、歌をみんな心配していたので、練習中とかも落ち込んでる子とかもいて…。
ファイナルミッションの2週間前ぐらいからみんな歌が伸びてきて、先生に褒めてもらえるようになったりして、そこから自信が出てきたので”自信って大事だな”っていうのを感じたし、ずっと繰り返し合わせる練習をしていました。

 

両親からのビデオメッセージ

自然に涙が出てきました。日頃は、3年間ずっと韓国にいたので「会いたい!」っていうのはそんなになかったんですけど、動画をもらった時は心の片隅では「会いたい」って思うんですけど…その瞬間も涙があふれて。
まず、「韓国に行っていいよ」って3年前に言ってくれたことに感謝の気持ちがありました。もらった時に、あの時に「行ったらダメっ」って言われてたらここまでいないと思うし、見送ってくれたのでそれも感謝ですね。
3年間の間でビデオメッセージをもらったことがないので、3年間の想いと感謝の気持ちで(涙が)流れたんだと思います。

 

高音パートを担当

今回高音を出すパートをもらって、もらった時は自分が絶対できないっていう気持ちがあったんですけど、でも”これができたら絶対かっこいいな”って思って、これができたら「マコちゃん高音も出るんだね。」って思われるかなとか、色々想像して「やろう!」って思って頑張りました。
虹プロジェクトがなかったらあそこの音域まで自分がいけるかどうかもわからなかったと思うし、裏声で歌うのが得意って言ってたので、地声で歌うのが本当に得意じゃなかったんですよ…。今回を機に、地声で出せるっていう自信につながったし、高音も歌えるようになるっていうのも自信につながったし。

 

裏声と地声の使い分け

「まだ見えない可能性」のところが裏声と地声を一緒に歌うパートがあるんですけど、練習もたくさんして、地声と裏声の使い方もちょっとずつ理解できるようになったので、自分にとってもほんとに実力的にファイナルミッションでは伸びたんじゃないかなっていうのは思います。

 

ファイナルステージを振り返って

ミッション披露した後も終わった後も、達成感がすっごいあったと思うし、感情が一番こもってるのがファイナルミッションだったので、そこで脱落したり合格したりっていう大きな変化もいっぱいあって、気持ち的にも一番印象に残っているので、ファイナルミッションがこの虹プロジェクトの中で印象に残ってます。

 

印象に残るJ.Y.Parkの言葉

「マコさんがいるチームはいつもチームワークが良い」って言っていただいた時が、ほんとにうれしかったです。今までリーダーを経験したことがなかったからこそ、この虹プロジェクトを通してリーダーを務めて、ミッションをしていく度に良かったよって言ってもらえるのが自分自身にも「リーダーをやって良かったな」っていう気持ちになって、ミッションしていく度に「こうやってしたらいんだ」って学んでいく部分もあって、リーダーという役割を果たせたのもみんながいたからこそちゃんと果たせたので、「リーダーシップが良かった」っていうのが一番うれしい言葉でした。

 

リーダーとして心がけていたこと

チーム内の雰囲気を作ることが一番大事だと思います。

 

どんなアーティストになりたい?

これからは1人じゃなくて9人チームなので、一人一人が自分らしさを出しつつ9人がお互い協力し合っていけたらいいなっていうのと、活動する上で健康管理は一番大事なので、みんなが健康で笑顔でいられたらいいなって。これから先、ずっと一緒に生活していくので、家族と思っていきたいなぁって思っています。
世界中の人に私たちの存在を知ってもらって、笑顔を届けたいなって思っています。

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『NiziU 9 Nizi Storie』1話マコ編の感想

『NiziU 9 Nizi Storie』の1話、とーーーっても見ごたえのある内容でした!

マコちゃんの天然エピソード暴露とかもあって、お茶目なマコちゃんの一面を知ることができてうれしかったです♪

今回のインタビューの最後には、メンバーから見たマコちゃんについての話がありました。

「どのパフォーマンスが一番かっていうより、全部が一番すぎて選べない。」(マヤ)

「それは間違いないかもしれない。」(リオ)

「素敵。」(ニナ)

「努力の塊だ。」(リオ)

本当に、虹プロジェクト全編を通して、マコちゃんは「努力の塊」だと私も思いました。

自分の練習時間を削ってでも仲間に丁寧に教えてあげているマコちゃんの姿を見ていて、NiziUには絶対マコちゃんは必要だと思ったし、メンバーの発言を聞いていても、マコちゃんに絶対的信頼を寄せているのがわかりますよね。

一番年上で、練習生期間も長かったというのは、逆にプレッシャーでもあったと思います。

でも、ステージで見るマコちゃんはとにかく全力で楽しんでいて、見ている人も元気にするパワーがあります。

今回のインタビューで、その裏側には私が思っていたより何倍ものマコちゃんの努力があったことを感じました。

NiziUでも、リーダーとして活躍していくマコちゃん。きっと、これからもどんどん輝きを増していくだろうなぁ~と思います。

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『NiziU 9 Nizi Storie』次回予告

『NiziU 9 Nizi Storie』第2話の主役は、リオちゃん♪

ダンスが得意で、歌にはちょっと自信がなかったリオちゃんですが、韓国合宿のステージでは最高の歌声を披露!

マコちゃんと同じく、みんなを引っ張っていく力もあるとっても素敵な子です。

そんな、リオちゃんが語るストーリーは、どんな内容なのでしょうか…?

次回の配信は、2020年8月6日(木)夜8時の予定です!

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