NiziU 9 Nizi Stories 3話MAYA(マヤ)編ネタバレと感想!

NiziU 9 Nizi Stories 3話MAYA(マヤ)編ネタバレと感想!

Huluで配信される虹プロ特別編『NiziU 9 Nizi Stories』の3話が公開されました。

3話は、NiziUのMAYA(マヤ)ちゃんが主役!

マヤちゃんとメンバーと一緒に、虹プロジェクトの1年を振り返ります。

では、虹プロ特別編『NiziU 9 Nizi Stories』3話MAYA(マヤ編)のネタバレと感想をご紹介していきます。

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『NiziU 9 Nizi Storie』3話マヤ編ネタバレ!

今回は、マコちゃんの進行でスタート!

マコちゃんがメンバーみんなに「マヤちゃんと言えば?」と聞くと、「お母さ~ん!」と答えが返ってきました。

  • 打合せなしでもわかる。(リク)
  • 本当にお母さんみたいに優しくて、なんかあったかい感じ。(リオ)
  • 安心感がすごい。(ミイヒ)
  • 本当にお母さんみたい。(リマ)

こう話していたメンバー。

マヤちゃんと言えば、確かにとっても優しそうな感じが伝わってきますよね。

虹プロの合宿中も、すごく頼りになるお姉さんという感じでしたが、今でもみんなのことを見守ってくれる温かい存在のようです。

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『NiziU 9 Nizi Storie』3話マヤへのインタビュー

ここからは、マヤちゃんへのインタビュー内容をご紹介していきます。

虹プロジェクトのオーディションからメンバー発表までのマヤちゃんの軌跡の映像と共にインタビューが進められました。

 

メンバーからNiziUのお母さんと言われていますが?

私はおうちだったら末っ子だったので、こうして「お姉ちゃん」とか「お母さん」とか言われるのが新鮮で嬉しいです。

 

デビューが決まって思うこと

まだ全然実感もわきませんし、一番は嬉しいという気持ちがいっぱいなんですけど、これからどんどん人気があるグループになれるように、もっと頑張っていきたいっていう気持ちが強くなりました。

 

Nizi Projectを受けたきっかけは?

中学を卒業したと同時に、他のK-POPの会社の方からスカウトをいただいて、そのオーディションを受けて練習生になったので、東京に一人で上京して約1年間練習をしてました。
一番大きなきっかけになったのが、前いた事務所を辞めた時に人生をどうやっていこうか迷っていた時に、たまたまNizi Projectというオーディションを見つけて、最後のチャンスだと思って受けようと思いました。

【未公開映像】

オーディションの時の面接で、おじいちゃんへの思いを語っていたマヤちゃんの姿が映し出されました。共働きの両親に代わってマヤちゃんを大切にしてくれたおじいちゃん。マヤちゃんのダンスを見に来てくれたり、オーディションに受かった時も応援してくれたそうです。「今は亡くなってしまったおじいちゃんへの気持ちも込めて、頑張りたい」とマヤちゃんは涙ながらに語っていました。

 

地域予選での審査

会場に着いた時にたくさんの参加者の方々がいたので、自分にすごい自信を無くしちゃったんですけど、とりあえず緊張しすぎてほとんど覚えてないんですけど、J.Y.Parkさんとお会いした時は、おっしゃってくださった言葉とか、1つ1つ自分のパフォーマンスとかもすごい記憶に残っています。

 

J.Y.Parkの第一印象

Youtubeとかテレビとかでよく見かけている方だったので、本当にそのまんまの方でしたし、カメラが回ってないところでも私たちに話しかけてくれるのがすごい優しかったりとか、飾ってない感じがすごいなと感じていました。

 

地域予選で見せたパフォーマンスは?

私はSunmiさんの「24 hours」という曲をやりました。
表情とか表現力のことを言ってくださったんですけど、すごい記憶に残っていますね。

【未公開映像】

J.Y.Parkから「僕と一緒にデビューする理由はありますか?」と尋ねられたマヤちゃんは、「個性をとても大切にしてくださる方だと聞いて、他の人と比べたら特に何もないんですけど、私の個性をもっと光らせる場所が、ここが光るのかなと思って。なので、ここで必ずオーディションでデビューして、私ももっともっと光った人になりたいです。」と答えました。

これに対して、J.Y,Parkは「自分だけの特別な長所がないと思いますか?勝村さんは演技力が素晴らしいです。」と、マヤちゃんの魅力にすでに気付いていたのです。

 

合格した時の気持ちは?

まさか受かるとは思ってなかったですし、これだけたくさんの人がいるのを見ていたので、すごいフワフワした気持ちでした。一番最初は、両親に合格したということを電話で伝えたんですけど、本当にすごい喜んでくれて、私も本当に嬉しかったです。

 

(ここでメンバーに)マヤちゃんの第一印象は?

「本当に大人かと思った。(年が)1個上って聞いた時、ウソついてるのかと思った。信じられなかった。」(アヤカ)
「オーラがすごい。マダムですみたいな。すごいカッコ良かった。」(リマ)
「黒髪美人。」(リオ)
「東京合宿の時に、たまたま近くに座っててマヤと目が合っった時に、(マヤちゃんが会釈をしてくれて)「はぁぁぁ…って」言葉にならないくらいに。」(マコ)

 

東京合宿26人の印象は?

すごい怖かったです。練習生の子とかもいたり、みんな個人個人緊張してて、顔がすごい怖かったので、生き残れるのかがすごい心配でした。

 

東京合宿までどう過ごしていた?

一旦実家に帰ってお母さんたちに「受かったよ。」っていう報告をしに行きましたし、J.Y.Parkさんからいただいた課題のほうを…動作が小さいこととかを直すために、ダンスレッスンに通ったりして、もっと成長した姿をお見せできるように準備をしていました。

 

東京合宿ダンス審査

私はITZYさんの「DALLA DALLA」という曲をやったんですけど、緊張であまりうまく踊れなかったという思い。たくさん練習してきたので、うまく見せられるだろうと思っていたけど、練習不足だなって実感しました。
前からダンスを習ってたんですけど、そこでも動きが小さいほうだっていうのが私の一番の問題だったので、やっぱりそうなのかって思いました。大きく踊ろうという努力をしようとしてたんですけど、緊張するとどうしても体に力が入ってしまって、動きが小さくなってしまうので、これからどんどん緊張に慣れていかないといけないなっていうのがありました。

 

演技力を評価されて

私が生まれてきて10何年間で初めて演技力について褒めていただいたので、正直何が良くて何ができてるとかはよくわからなかったですし、自分でも演技力って何なんだろう?って思ってました。

 

東京合宿ボーカル審査

私はGOT 7さんの「A」という曲を披露させていただいたんですけど、その時は私が声は出てるんですけど、声に力が入り過ぎて終わりが汚くなってる…みたいなご指摘をいただいて、「もうちょっと緊張をほぐして肩の力を抜いて歌うほうがいいよ。」とか、呼吸の方法だったり発生の方法を1つ1つ丁寧に教えていただきました。

 

東京合宿スター性評価

スター性って何なんだろうってすごい考えましたし、何をしたら自分のスター性を見せられるのか本当にわからなかったです。最初は、元々絵を描くことが好きだったので、J.Y.Parkさんの似顔絵をその場で描くみたいなのを用意してたんですけど、説明会で面白くなくて却下になっちゃって(笑)それで、私何をしたらいいんだろうって考えた時に、評価していただいた演技力と絵を描くことが一緒にできるのが紙芝居なので、「紙芝居いいんじゃないか」っていう話になって、紙芝居をすることになりました。

 

なぜ「みにくいアヒルの子」を選んだ?

題材選びが一番時間がかかったんですけど、「みにくいアヒルの子」のストーリーが私だけじゃなくて、当時受けていた26人の1人1人に重なるようなストーリーなんじゃないかなって私は考えたので、「みにくいアヒルの子」を選びました。

 

J.Y.Parkがかけた言葉

その時のことは韓国に来てからもずっと覚えていて、「一人一人特別じゃなかったら生まれてこなかった」っていう言葉がすごい元気をもらってましたし、助けられた言葉でしたし、いっぱい記憶に残ってます。

 

東京合宿SHOWCASE

2日間もない短い時間で1つの曲を歌って踊って完璧にしなきゃいけなかったので、チームのみんなにも焦りと不安しかなかった。歌詞と動線とダンス3つを一気に全部覚えなきゃいけなかったので、本当に動線だけでも自分が間違えちゃうとチームのみんなに迷惑がかかるので、せめて自分のパートの振付とか歌とか動線だけは忘れないようにしようっていうのは気を付けてずっとやっていました。

 

TWICEモモからの高評価

モモさんの口から私の名前が出て、ほんとにすごい嬉しかったです。とにかく嬉しかった気持ちもありますし、すでにアーティストとして活躍されている先輩方からお褒めの言葉をいただいて嬉しかったです。

 

自分の表現力について

私は実力が足りなくても表現でカバーできるところが私の長所だと言っていただけたんですけど、今後やっていくにあたって自分の長所がそこなんだなってハッキリしましたし、今後そこをもっともっと伸ばしていけたらいいなっていうのを感じました。

 

東京合宿通過

今自分は夢を見ているんじゃないか?っていう風にずっと感じてましたし、両親に電話した時にすごい喜んでくれたのが嬉しかったですし、次が韓国合宿っていうのがあったので、ちょっと不安な気持ちもありました。東京合宿からまた次に韓国合宿ってなると、成長しないと絶対にいい評価をいただけないと思ったので、ちょっとでも自分の成長ができるように自宅でできるようなトレーニングをしたり、韓国語の勉強を頑張ってました。韓国で生活するにあたって一番大切な語学ですし、もっと自分からコミュニケーションを取れれば、いろんなことを吸収するスピードが早くなるのかなと思ったので、自分のためでもあるので一生懸命勉強してました。

 

韓国合宿

すごい女の子だけで大人数で共同生活するのが本当に不安で、いざ住んでみたりみんなで会うと、全然不安の要素がないくらい楽しくて、それよりミッションとかを与えられたのが私的には不安でした。

 

韓国合宿個人レベルテスト

私はmiss Aさんの「Touch」という曲を披露したんですけど、とにかく大変だった思い出がいっぱいありました。
元々はSunmiさんの「24 hours」をやる予定だったんですけど、最初の1週間はその曲を練習してたんですけど、その後に変えてみんなより遅いスタートから始まったんですね。なのですごい不安もあったし、韓国語の発音がすごい難しかったりとか、自分の課題であった動作を大きくしないといけないとかもありますし、韓国に来てまだ1ヶ月も経ってなかったので、生活にも慣れないといけないっていうので、本当に色んな大変さや不安が重なって。
1ヶ月間しっかり韓国でトレーニングを受けていたので、練習した成果ぐらいはちゃんと出せたんじゃないかなとは思いました。
東京合宿の時と比べてステージの規模が全然違ったのでビックリしましたし、緊張もしましたし、一人なので心細かった。
東京合宿の頃は、ほとんどが追加キューブでギリギリの状況でキューブをもらってたので、歌もダンスも。初めて1つのパフォーマンスで歌もダンスも良い評価をいただけたのがすごい嬉しかったですし、初めて高評価をいただけたのが私の中では記憶に残っています。韓国に来てからすごい大変なこともたくさんあったんですけど、それに負けずに夢に向かってコツコツと頑張ってきて良かったな…と。

 

(ここでメンバーに)MAYAの印象に残ったパフォーマンスは?

「私は紙芝居。」(マユカ)
「Touch」(リマ)
「Swing Baby」(マコ)
「Swing Babyのマヤオンニは、本当に楽しそうだった。」(ミイヒ)

 

韓国合宿チームミッション

私はミッション2が一番記憶に残っている舞台だったんですけど、特にチームのメンバーのマコちゃんとリオと一緒にやる練習の時間が本当に楽しくて、その1ヶ月間が私の中では一番幸せな1ヶ月間でしたし、自分が成長できた1ヶ月間だったなって実感しています。
マコちゃんのリーダーシップとか、リオのダンスのスキルとか、それぞれいいところを吸収できたので、全体的に私は成長できたのかなっていうのが実感しました。
メンバー2人のダンスがすごく力強くて、メインダンサーだったのでそこから(ダンススキルを)自然と吸収していたところが身に付いたんじゃないかなと思いました。
本当に”楽しい”という言葉が一番当てはまってて、緊張とかも一切感じずに3人で最後やり切ったみたいな楽しかった思い出もあるし、もっと逆にやりたいっていう思いにもなりました。

 

イメージチェンジした?

初めて髪の毛の色も変えて、最初は本当に見慣れなくて、朝起きて鏡見ても「え?誰だろう」とか、練習した動画見ても「あっ、自分かこれ」とかいつもそんな感じになってました。髪の毛も明るくして自分自身も性格とか表情が明るくなったなっていうのは感じました。

 

韓国合宿チームバトル

初めてリーダーを任されたっていうのもありましたし、メンバーが私たち選ばれた時にどういう基準でこのメンバーを選んだんだろうっていう、すごい1人1人の個性も違いますし、性格も結構違う子が多かったので、私もすごい最初は結構悩んでいた部分もあって。どうやってうまくまとめていけるだろうとか、リーダーも初めてだったのですごい難しかったですし、いろんなことを考えて、自分もスランプになってしまったりとか、何をやってもうまくいかないとか。でも、リーダーでまとめなきゃいけないとかあったので、『Feel Special』の時はたくさんの頻度で泣いていました。
メンバーのみんなから支えてもらうことが多かったので、絆とかチームワークはどのチームにも負けないくらい強かったなって感じました。

 

J.Y.Parkの直接指導

すごいビックリしましたし、こうやって直々にご指導いただけるなんて、そんな機会がまずなかったので、ミッションよりも緊張しました。

 

チームバトルを振り返って

体を大きく使うっていうのをすごく意識して、TWICEさんをたくさん見て研究してやっていたので、そこも実際褒めていただけましたし、他のメンバーも高評価だったので、全体的に良かったっていうのはありました。大変なこともいっぱいあったんですけど、改めて見ると私にとっても貴重な1ヶ月間だったなっていうのがありました。

 

ファイナルステージ

最後なので楽しもうという気持ちで、チームのみんなとも頑張ってやってましたし、リーダーもミッション3でたくさん色んなことを学んだので、それを活かして、ちょっとはまとめるのはできたんじゃないかなって思いました。
チームの曲でもみんなで楽しもうっていう気持ちでできたので、評価はあまり気にせずに、みんなで頑張ってました。実際、本番はみんなで楽しくステージを無事に終えることができたので良かったです。

 

(ここでメンバーに)MAYAの印象は?

「このグループの中で一人だけお上品。そういうのがすごい魅力的だと思う。綺麗!美術品みたい。」(リマ)
「だけど、すごいギャグセンス高いじゃん。急に変わるよね、人が。」(リオ)
「エアギター」(リマ)
「いつか私のエアギターを…(笑)」(マヤ)
「話聞くのが上手」(マユカ)
「相談相手」(リマ)
「何か悩んだら。とりあえずマヤに相談しよう。」(リオ)
「自分で悩んでることに気付かなかったのに、マヤオンニが『何か悩んでるでしょ?』って。よく考えたら『確かに色々抱え込んでたな』って。そういうのを自分が気付く前に気付いてくれるのが、すごくありがたい。」(ニナ)

 

メンバーへの思い

ミッションの対しての不安感が一番つらかったけど、宿舎が同じだった練習生とか他の宿舎の練習生でも、チームメンバーとかがすごい親身になって相談に乗ってくれたりとか、前向きな言葉をかけてくれたので、私は一番スランプというか、心の苦しみから抜け出せた一番でしたね。

 

どんなアーティストになりたい?

J.Y.Parkさんが大切にしている「真実・誠実・謙虚」を大切にした人として良いアーティストになることが夢ですし、グループとして世界に羽ばたいていけるようなグループになるのが夢です。

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『NiziU 9 Nizi Storie』3話マヤ編の感想

『NiziU 9 Nizi Storie』の3話、マヤちゃんの魅力がたくさん詰まっていました!

リマちゃんも言ってましたが、マヤちゃんって話しがとても上手で、お上品な感じが伝わってきました。

韓国合宿が始まってからは常にトップクラスにいたマヤちゃんでしたが、東京合宿では追加キューブしかもらえなかったことを改めて思い出し、マヤちゃんの頑張りを感じました。

NiziUメンバーのお母さんと言われる理由が、今回の『NiziU 9 Nizi Storie』を見て良くわかりました。

これからも、マヤちゃんがメンバーの支えになってくれるはずです!

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『NiziU 9 Nizi Storie』次回予告

『NiziU 9 Nizi Storie』第4話の主役は、リクちゃん♪

愛嬌があって、いつもニコニコとってもかわいいのですが、しゃべると関西弁全開なのがかなりのギャップですw

NiziUではセンターを務める実力派で、韓国人気もすごいのだとか。

そんな、リクちゃんが語るストーリーは、どんな内容なのでしょうか…?

次回の配信は、2020年8月20日(木)夜8時の予定です!

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