NiziU 9 Nizi Stories 4話RIKU(リク)編ネタバレと感想!

NiziU 9 Nizi Stories 4話RIKU(リク)編ネタバレと感想!

Huluで配信される虹プロ特別編『NiziU 9 Nizi Stories』の4話が公開されました。

4話は、NiziUのRIKU(リク)ちゃんが主役!

リクちゃんとメンバーと一緒に、虹プロジェクトの1年を振り返ります。

では、虹プロ特別編『NiziU 9 Nizi Stories』4話RIKU(リク編)のネタバレと感想をご紹介していきます。

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『NiziU 9 Nizi Storie』4話リク編ネタバレ!

今回は、アヤカちゃんの進行でスタート!

アヤカちゃんが、リクちゃんと言えば?とメンバーに聞くと、「おもしろい!」という答えがすぐに返ってきました。

  • 元気(アヤカ)
  • ビタミン(マヤ)
  • エネルギッシュ(マコ)
  • 歌声がすごい好き(マヤ)
  • パワフルだよね(リマ)
  • 「Baby I’m a star」の”いこう!”が好き(マユカ)
  • 「一緒に行くよ!」みたいな感じ(ニナ)

こう話していたメンバー。

メンバーからこう言われて、嬉しいんだけど、ちょっと恥ずかしげにしていたリクちゃん。

リクちゃんのおもしろい面を、これからもっともっと見てみたいと思いました!

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『NiziU 9 Nizi Storie』4話リクへのインタビュー

ここからは、リクちゃんへのインタビュー内容をご紹介していきます。

虹プロジェクトのオーディションからメンバー発表までのリクちゃんの軌跡の映像と共にインタビューが進められました。

 

デビューが決まって思うこと

小さい頃からの夢で、芸能界にも憧れてたんですけど、アイドルになりたいって思ってこのオーディションを受けたんですけど、まさか自分がデビューメンバーに本当に選ばれるとは思ってなかったので、今でもビックリしてるんですけど、本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。

 

J.Y.Parkの第一印象

テレビで見ていた方で、すごく尊敬もしていた方なので、まさか自分がJ.Y.Parkさんの前で評価をいただける立場になれると思っていなかったので、ここでたとえ地域オーディションで落ちてしまったとしても、悔いはないと思うくらいすごく嬉しかったです。

 

空手を見せてと言われた時

特技に空手って書いてたんですけど、今すぐ見せてって言われたので心の準備もできてなかったんですけど、小さい頃から習ってきたことを思い出して披露しました。

 

Nizi Projectを受けたきっかけ

芸能界とか歌手を小さい頃から目指していて、幼稚園くらいの時から歌手になりたかったんですけど、K-POPアイドルになりたいなと思ったのは中学3年生くらいの時からです。韓国のオーディションも何回も受けようと思ったんですけど、違う国なので不安もあって、Sony MusicさんとJYPの合同プロジェクトというのを聞いて、このオーディションにかけて挑戦しようと思いました。

 

J.Y.Parkのダンス評価

動きと動きの間にリズム感がないと言われて指摘されたことを覚えています。

 

東京合宿参加までの準備

自分が東京合宿まで来れると思ってなかったんで、これはすごい良いチャンスをいただけたと思って、地域予選の時に色んな指摘を受けたのでダンススタジオを借りて自分なりに練習したりとか、先輩方のダンスも見たり、歌もお母さんと一緒にカラオケに行ったりして練習していました。

 

(ここでメンバーに)リクちゃんの第一印象は?

「よくしゃべるなぁ~。」(リオ)
「東京合宿の説明会で初めて会った時、『どっかた来たん?』ってめっちゃしゃべって来た(笑)」(マユカ)
「みんなと仲良くなりたかったんや。」(リク)
「それがすごい伝わった。早くみんなと仲良くなりたいんだろうなっていう感じが満載で、逆にこっちもありがたかったかも。」(リオ)
「クラスに一人はいるっていう、めっちゃ親近感がわいた!」(マコ)
「みんな言うよね?『リクどっかで会った?』って。」(リオ)
「『あなた誰?』みたいな。」(リマ)

 

積極的に話しかけていた理由は?

同じ夢を追いかけてる人と話すのが好きなので、26人の中で一番しゃべってたとは思います。ほんとに色んな子にお話しして、『こういうのが好きなの?』とか人一倍聞いていました。

 

東京合宿を振り返って

同じ夢を目指して集まった仲間でもあったし、ライバルでもあったので、この5日間東京合宿だったんですけど、その中でも絆を深めたいと思って、あと色んなことを話してみたいなっていう気持ちが強かったので自分から積極的に話しかけていました。みんなかわいくて、スタイルも良いし、自分ここで受かれるんだろうか?ってすごく不安になりました。

 

東京合宿ダンス審査

ダンスを習いに行ってたんですけど、そこでやったことがある曲だったので、TWICEさんの「FANCY」を踊ったんですけど、これて一番自分のいいパフォーマンスができるんじゃないかなと思ったので、これを選びました。

【未公開映像】

リクちゃんの東京合宿ダンス審査の映像が流れました。

このダンスを見て、J.Y.Parkさんは「今日踊った参加者の中で、動作は一番正確に踊れていました。」と評価。

そして「ダンスをしている時、若干空手をやっているように感じます。動作と動作の間にじっとしているので。力を抜くだけで大丈夫です。あまりにも一生懸命踊っているので、見る側としても緊張して見てしまいます。僕が一緒に楽しむためには、自身も楽しく踊らないといけないですが、すべての動作をあまりにも一生懸命に踊っています。そして力を入れているので、体がリズムにのらないです。このように力を抜いて体が自然にリズムにのるように、つまり『一生懸命やっているな』というふうに見えないようにすればいいです。踊るときに自分が、正確に力を入れて踊る動作と力を抜いて踊る動作を分けないといけません。本当によくできていました。」とアドバイスをもらいました。

 

J.Y.Parkの評価

あの時は本当に緊張してて、その緊張がやっぱり伝わっててダンスは自分自身が楽しんでやらないと観てる方にも楽しんでもらえないのに、それができていないとか、でも地域予選の時に披露したダンスよりかは成長が見られたという評価をいただきました。

 

キューブをもらえた時の心境

私はダンスには自信がなかったので、あとは26人もいてその中で6位といういい順位をいただいて、最初最下位のほうから自分の名前を探して『あれ?自分の名前ないな…』と思って、上のほうにどんどんいったらあったので本当にビックリしました。

 

東京合宿ボーカル審査

地域予選の時に注意された部分を自分なりに理解して、歌詞の内容を自分で紙に書いたりして、本番ではJ.Y.Parkさんに語りかけられるように歌ったんですけど。

 

「雪の華」を選曲した理由

「雪の華」が一番、その時の私には理解できる歌で、歌詞の意味とかもすごく自分の胸に刺さったので、そういう曲を自分で選んだほうが聴いてる方にも伝わるかなと思ったので、その曲を選びました。あまり良い評価がもらえなかったとしても、自分はこれまで練習も頑張ってきたし、悔いはないなと思ったので、そういう気持ちで挑みました。

 

J.Y.Parkの評価

どうやったら人に伝えられるような歌を歌えるのかとか、すごく悩んだこともあったので、でもそれが私が尊敬するJ.Y.Parkさんご本人にすごく良い評価をもらえたので、本当にすごく嬉しかったです。

 

(ここでメンバーに)印象的なパフォーマンスは?

「『雪の華』もすごいキレイだった。」(アヤカ)
「リクは吸収が早いよね。」(リク)

 

東京合宿スター性評価

スター性審査があるって聞いた時は、本当に何をしようと思って…みんなは何をやるんだろうって考えてたんですけど、みんなとかぶったらおもしろくないなと思ったので。

 

空手を選んだ理由

空手は被らないなと思ったので、私が小さい頃からやっていた空手をやったらおもしろいんじゃないかと思ったので空手を披露しました。

 

予想外の評価をもらって

私が予想していた評価とは違って、見てる視点が本当に違うと思って、重心のブレなさとかを見てるところとか、「僕が毎日やってるのが片足立ちをやってるんですけど、それができてた」とか、まさかそういう評価をもらえると思ってなかったので、細かいところまで見てる方なので本当にさすがだなと思いつつ、すごく褒められたので嬉しかったです。

 

東京合宿SHOWCASE

今だから言えるんですけど、リーダーということを本当に忘れてて、とりあえず自分ができる限りのことをやるしかないと思って、自分が一番できてなかったし、私が一番覚えるのが遅かったので、必死に覚えてました。

 

SHOWCASEで大変だったこと

初めて韓国語で歌ったんですけど、何を言っているか分からなくて、とりあえず呪文かのように覚えて、リマは韓国語ができるので教えてもらったりとかしてなんとか覚えて。
一番苦戦したのがダンスで、2日とかで全部の振付を覚えないといけなかったので、本当に頭もパンパンになって頑張って覚えていたのを覚えています。

 

J.Y.Parkからの厳しい評価

私1人がグループの中でダンスが悪目立ちしてたという、私的にはショックな言葉をいただいて、これはもしかしたら東京合宿で落ちるかもしれないなと思ってたんですけど。

 

本番のステージ

本番はとりあえず間違えないことにしか気がいかなくて、自分を見せようとかそういうとこまでいけなくて、ただフリを間違えない、歌詞を間違えないようにとか、そういうことばかり考えてたので。

 

SHOWCASEを振り返って

今、見たらすごく恥ずかしいなとは思うんですけど、最終順位が5位で通過できたので、すごくビックリしたんですけど。

 

韓国合宿を迎えるまで

最後の最後に一番よくない評価をいただいたので、すごく悔しくて、家に帰ってからお母さんとかとこういうことがあったという話をした時に、あまりにも悔しくて泣いたりとかもしてたんですけど、SHOWCASEで注意された事を絶対に韓国合宿で直して、デビューしてやる!っていう気持ちで。この涙を無駄にしないように頑張ろうという気持ちでいました。

 

初めての韓国は?

海外で一番行きたかった国が韓国だったんですよ。すごくうれしくて、「わ~、自分が韓国に来れたんだ」っていうのがすごく嬉しかったのと、メンバーと一緒の宿舎で過ごせるってなって、毎日がお泊りみたいな感じで、みんなと毎日夜遅くまで話したりとか、「これから頑張ろう!」とか話したりして、すごく楽しかったです。

 

韓国合宿個人レベルテスト

初めて個人個人で本格的なトレーニングを受けたんですけど、韓国のトレーナーさんは言うことが本当に的確で、自分でも気付かなかったところを指摘していただいて。

 

韓国で初めて経験した挫折

レッスンとかでもすごい思い悩んでいたり、韓国に来て13人のレベルを見て本当に歌もダンスもうまい練習生ばかりで、レベルが高いなと思って、この中で良い評価をもらえるのか不安が本当に大きくて、レッスンとかでも泣いちゃったりしたりとかもあったんですけど…。

 

本番を迎えるまで

練習生の子たちからも「リクは本当に上手いし自分が思ってるよりもできてるから」「不安とか無しに自分らしくやればいいよ」とか、トレーナーさんからも「充分よくやってるから、あとは自分なりに頑張ってやれば大丈夫」とか、それが頑張ろうっていう気持ちにつながって、そこから切り替えて挑みました。

 

巨大なステージを見て

本当に大きくて、音楽番組にあるようなステージだったので、それに自分1人で立つんだっていうのが、見て実感がわいて本当にすごく緊張して、リハーサルとかでも不安で押しつぶされそうでした。
ご本人の前でJ.Y.Parkさんの曲をやらせていただいたので、他のメンバーとは違う緊張感があって、でも自分が楽しまないと観てる方に楽しさは伝わらないなと思ったので、そういう不安とかは全部忘れて、悔いがないようにこの曲に入り込んで楽しもうって気持ちで挑みました。

 

J.Y.Parkの評価

J.Y.Parkさんから「本当にびっくりするくらい成長した」っていうすごく良い評価をいただけて、自分でも頑張ればできるんだっていう自信がついたし、すごく嬉しい評価でした。

 

韓国合宿で初のキューブ

その場でキューブをいただけると思ってなかったので、「こっちに来てください」って言われた時は、本当にすごく嬉しかったし、これからも自分らしく楽しんで、練習に励んで頑張ろうって思えた時でした。

 

(ここでメンバーに)印象的なパフォーマンスは?

「Who’s your mama?(feat.Jessi)」もすごく似合ってた!表情がすごく良かった。」(ニナ)
「すごく楽しんでた。」(マコ)

 

韓国合宿チームミッション

私がリーダーをさせてもらって、TWICEさんの「Heart Shaker」という曲をやらせてもらったんですけど、「Heart Shaker」が(キーが)高くて歌うのがすごく大変な曲だったんですけど。歌のレッスンとかも、毎回のどが痛くなったりするくらい結構高い曲で大変だったんですけど、リーダーだからみんなを引っ張っていけるように自分なりに実力も高められるようにすごく頑張って。

 

本番のステージについて

本番は、のどのコンディションとかもめっちゃよかったかと言われたらそうではなかったんですけど、今回は私1人だけじゃなくて2人がいるので、それを考えつつ、安心感を持って披露しました。

 

J.Y.Parkの評価

成長が見られたっていう言葉もあって、すごく嬉しかったんですけど、それよりも「Nizi Projectに私がいなかったらどうなっていたんだろう」っていう言葉をいただいた時は、今までいただいたほめ言葉の中で一番うれしかった言葉でした。

 

リーダーとしての評価

J.Y.Parkさんにリーダーとしては、ちょっとできてない部分もあったんじゃないかっていう評価ももらって、もっと自分にはできることがあったんじゃないかなということもあったんですけど、でもあの時は自分でできることはやったつもりだったし、後悔はないです。

 

(ここでメンバーに)印象的なパフォーマンス

「『Heart Shaker』の高音の”Oh Yeah”のところが、リクのあそこ大好きで。リクは高音結構歌うじゃん?いつもリオはリクが歌うと毎回鳥肌がが立つのね。リクが『Heart Shaker』の高音を歌っている時は練習でも本番でもリハーサルでも、全部鳥肌が立ってた。いつも、あ~いいわ~って思いながら聞いてた。」(リオ)

 

韓国合宿チームバトル

私たちのグループが5人で一番多いグループだったんですけど、2PMさんの曲で初めて男性の曲をやらせてもらって、「Heartbeat」っていう曲は本当に難しくて、最初ラップから始まるんですけど、そのラップを聞いた瞬間にこれできるんかなっていうのが一番あって、だけどマコちゃんとかマユカがラップで引っ張ってくれてすごく助かったし、私ができる歌とか、歌の高音だとかは自分ができるかなと思ったので、ボーカル面でみんなを引っ張っていけたらいいなと思って練習をしていました。

 

J.Y.Parkのサプライズレッスン

練習室に入ってパッて横を見たらJ.Y.Parkさんが座っていらっしゃって、最初誰かわからなくて、素通りしちゃうくらいの勢いだったんですけど、よく見たらJ.Y.Parkさんで「えっ!?」ってなって(笑)すぐ挨拶したんですけど、すごくビックリしました。

 

レッスンではどのような指摘を受けた?

この5人の中ですごく自信がなさそうに見えるのが、私とアヤカって言われて、それを直せるように本番では頑張ろうって思いました。

 

本番のステージを振り返って

練習と同じくらいできたなっていう実感はあったし、むしろスクリーンやライトが当たったりしてすごく興奮して、(この曲が)私はすごく好きだったし、このグループがすごく楽しくて、練習とかも楽しかったので、マユカがラップを始めた瞬間にこれは絶対良いステージになると思って、そこからどんどんやる気が満ち溢れてきて。

 

J.Y.Parkの評価

韓国合宿に来て初めて私ができてない部分を指摘されたので、悔しかった気持ちはもちろんあるんですけど、それ以上に本当に楽しかったし、すごく思い出深くて。本当にこのグループで良かったなとか、自分ができる限りのことはできたなっていうほうが勝って、これから切り替えて頑張ればいいかなっていう前向きな気持ちでいました。

 

ファイナルステージが始まって

ファイナルミッションが一番練習する期間が短かったんですけど、披露する曲は2つあったし、オープニングで『Baby I’m a star』を踊ったんですけど、合計3つあってすごく多かったので、覚えることがたくさんありすぎて一番辛かった時期だったんじゃないかなって思うくらい大変だったんですけど、ここで諦めたら絶対デビューメンバーに選ばれないだろうなって思ったので、マヤが主に引っ張ってくれて、私達でも辛かった時とかにメンバーで集まって「最後だから頑張ろう」っていう励ましの言葉も掛け合いつつ頑張りました。
『Make you happy』という曲なのでHappyを届けられるように、頑張って意識しながらみんなで楽しくステージを終えられたんじゃないかなって思います。

 

チームの仲間の存在

何回も挫折しかけたんですけど、最後まであきらめずに頑張って良かったなって思うし、でもそれができたのはメンバーの支えがあったからだなっていうのは今でも思うので、本当にみんなに感謝の気持ちでいっぱいです。

 

ファイナルステージでの評価

東京合宿の時は最後のSHOWCASEでダメなところの指摘をいただいたりとか、残念な評価だったんですけど、そういう思いを二度としたくないなと思ったので、韓国合宿のファイナルステージでは絶対に良い評価をもらいたいという気持ちがあったんですけど、実際にすごく良い評価をいただけて本当にうれしかったし、すごく自信につながったので、これを継続していけるように頑張ろうって思えた時だったかなって思います。

 

リクの忘れられないエピソード

「面白かった思い出がとにかくいっぱいある。楽しかった思い出、一緒に過ごしてて。」(マヤ)
「リクはいっぱいある。」(リオ)
「チキンを食べるとなると、すごく食べるのが早くてテンションが上がる。」(アヤカ)
「冗談で一回『今日は夜チキンが食べられるよ』ってマコちゃんとリクちゃんが部屋に入ってきた時に言ったら、(マコとリクが)発狂しちゃって、もう『ヤダッ』ってなって(笑)」(ニナ)
「別人になるよな。」(マコ)
「チキンに関しては本当に2人はとりつかれすぎ。」(リオ)
「意識ないもん。あの時。食べ終わってても『あ、終わってた!』」(リク)
「もうないの?って。」(リオ)
「食べてる時に(ほっぺが)膨らむのがかわいい。」(マコ)
「リスだからリクは。」(リオ)
「本当に似てる!チョンチョンチョンって感じも似てる。」(リマ)
「かわいい。」(ミイヒ)

 

どんなアーティストになりたい?

国境を越えてたくさんの国の人から愛されるようなアイドルになりたいなって思うし、NiziUっていったら誰も知らない人がいないくらいの大きな存在になりたいなって思っています。

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『NiziU 9 Nizi Storie』4話リク編の感想

『NiziU 9 Nizi Storie』の4話、リクちゃんの笑顔がとにかく印象的でした。ほんと、ずっと笑顔でかわいい。

リクちゃんっていつもニコニコしていて、その笑顔から元気をもらえるんですよね。

リクちゃんが「観ている人に元気を与えられるように…」ということを意識していると今回のインタビューでも何度か話していたんですが、リクちゃんのパフォーマンスからは本当にそれが良く伝わってきます。

そして、すごく負けず嫌いなんだな~っていうのも伝わってきました。それって、すごく大切なことですよね。

これからもステージでリクちゃんのかわいい笑顔とパワーをもらえることを期待しています!

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『NiziU 9 Nizi Storie』次回予告

『NiziU 9 Nizi Storie』第5話の主役は、アヤカちゃん♪

おっとりしていて、ちょっと天然ちゃん?なアヤカちゃんは、チームのムードメーカー。

そんな、アヤカちゃんが語るストーリーは、どんな内容なのでしょうか…?

次回の配信は、2020年8月27日(木)夜8時の予定です!

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