RIDE ON TIME(ライドオンタイム)HiHi Jets2話ネタバレ【試練の2019】(2月7日放送)

RIDE ON TIME(ライドオンタイム)HiHi Jets2話ネタバレ【試練の2019】(2月7日放送)

2020年2月7日放送の『RIDE ON TIME(ライドオンタイム)』は、HiHi Jets(ハイハイジェッツ)編の2話目!

グループ最大の危機を迎えたHiHi Jets。2人の活動自粛期間中、残された3人が感じたことは?

そして、活動を再開した時のそれぞれの想いに迫ります。

では、『RIDE ON TIME(ライドオンタイム)』HiHi Jets編の2話ネタバレをご紹介していきます。

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『RIDE ON TIME』HiHi Jets(ハイハイジェッツ)あらすじ

まずは、『RIDE ON TIME』ハイハイジェッツ編・2話(エピソード2)の予告あらすじをご紹介!

昨年7月、5人はKing & Princeの岸優太と神宮寺勇太が主演を務めるジャニーズ伝統の舞台『DREAM BOYS』に出演することが決定。デビュー前のジャニーズJr.にとって登竜門とも言える舞台だ。主人公の弟という大役を任されたセンターの髙橋優斗は、大先輩・堂本光一の指導の下セリフの稽古をし、アドバイスを自分のものにしていく。その時期、ドラマ出演にグループでの公演と多忙を極めた髙橋だが「今、僕たちは学ばなければいけない時期」と常に前を向き続ける。

この舞台には、彼らの見せ場として武器であるローラースケートで動き回りながらバトンをパスするという難易度の高いパフォーマンスがあった。練習では失敗が続いた彼らだが、迎えた初日、5人はノーミスで終える。
ユニットの絆を何よりも大切にするHiHi Jets。井上瑞稀は「仲良くするのが一番かな。何十年後も5人仲良く笑っていられたら」と目指すべきグループの在り方を語る。「伝説のグループになる」という夢に向かってもがく彼らの今がここに記される。

引用元:FOD

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『RIDE ON TIME』HiHi Jets(ハイハイジェッツ)2話ネタバレ

では、『RIDE ON TIME』HiHi Jets(ハイハイジェッツ)編・2話のネタバレです!

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前回、HiHi Jets編・1話のネタバレはこちら↓↓

RIDE ON TIME(ライドオンタイム)HiHi Jets1話ネタバレ【伝説のグループへの道】(1月31日放送)RIDE ON TIME(ライドオンタイム)HiHi Jets1話ネタバレ【伝説のグループへの道】(1月31日放送)

窮地に立つHiHi Jets

2019年9月。彼らは窮地に立たされていた。

アイドルユニット、HiHi Jets。

本来5人組だが、3人の姿しかない。何が起こったのか?

3人は、それぞれこう語った。

井上「それこそ、グループとして生きていけない自分の道も考えなきゃいけなかった。下手したら。」

猪狩「一番怖いのは、2人が戻ってこないっていうパターンが一番怖いっすね。こんだけ俺ら頑張って、3人でやってて。」

髙橋「信頼できる関係。なりたいとかじゃなくて、ならないと終わるなっていうのは思ってますね。」

 

伝説のグループになりたい

以前コンサートで高橋は「僕たちHiHi Jetsはですね、夢があります。それは伝説のグループになるということです。」と語っていた。

彼らの武器は、先輩から受け継がれてきたローラースケート。

進化し続けるパフォーマンス。

5人はそれぞれが強い個性の持ち主だ。

 

最年少・猪狩蒼弥。先輩でも臆することが全くない。

ローラースケートに関しては振り付けなど、全て仕切っている。

とにかく器用で、ローラースケートの修理までこなしてしまうのが、作間龍斗。

ひっそり努力するタイプが、橋本涼。

歌とダンスを得意とする、井上瑞稀は仕事が大好き。

そして、演技を新たな武器にしようと懸命なのが、センター髙橋優斗。

伝説になりたい…そんなHiHI Jetsに危機が訪れることになる…。

 

DREAM BOYS

2019年7月4日「DREAM BOYS制作発表会見」

5人は大きな舞台に立つことになった。

先輩、King&Princeの2人が主演を務める「DREAM BOYS」

デビュー前の若者にとって登竜門ともいえる舞台だ。

 

主人公の弟という大役を任されたのは、髙橋。

物語の重要なモチーフが、ボクシング。

ボクサーの兄弟が夢を追いかける姿を通して、人の絆の大切さを描いたのがこの作品だ。

ステージで生半可な姿は見せられない。

大切な役どころだけに、セリフは多い。

この頃、ドラマの撮影も並行していた髙橋は、セリフを覚えるのもままならない状況だった。

その上、この日はある人が指導にやって来た。

大先輩である堂本光一。

1対1で、セリフの言い回しなど、細かく指導をしてもらった髙橋。

まだまだ、自分の努力不足を感じていたが、前向きに努力しようとしていた。

しかし、取り巻く環境は厳しかった。

舞台と並行していたのは、ドラマだけではなかった。

実は、夏の公演もまだ続いていた。

そうした過酷な日々も、先輩たちが通ってきた道だ。

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それぞれの役割

この頃、髙橋は足にも問題を抱えていた。

今回のローラースケートには、さらに高いハードルがあった。

それが、バトンを使ったパフォーマンス。

ローラースケートで動き回りながら、バトンをパス。難易度が高い。

稽古中、バトンを落とした橋本は、ひそかに練習を繰り返していた。

 

初日まであと5日。

衣装合わせは、通し稽古もできない中、行われた。

そんな空気を救ったのは、作間だ。

張りつめた空気を、作間が笑いに変え、みんなに笑顔が戻る。

一人一人が自分なりのやり方で、グループを支える。

皆、かけがえのないメンバーだ。

 

迎えた初日。

髙橋は病に侵された弟役を懸命に演じきった。

そして、リハーサルでは失敗つづきだったバトン。

彼らは一度も落とすことなく、やり遂げた。

なんとか乗り切れる。誰もが思った時だった。

彼らに危機が訪れる。

 

2人の活動自粛

橋本と作間の取ったある行動が問題視され、髙橋はブログでこう発表した。

2人の活動自粛。

それ以降、HiHi Jetsは3人で舞台に立つことになった。

 

それぞれが、個別でインタビューに答えた。

スタッフ「デビューは遠ざかったんですか?」

井上「もちろん…もちろん遠ざかったと思います。お客さんはきっと、5人のHiHi Jetsが見れると思って、お金を払って、この時間を割いてわざわざここまで足を運んで見に来てくださってるのに、そこに対しての申し訳なさはすごくあります。」

猪狩「辞めるにしても、必ず1回戻ってこいと。この5人のもとに。まあ、3人か今は。俺は正直、この5人じゃなかったら、この事務所にはいることはないと思うし、HiHiなくなったら辞めるっていうのはずっと思ってることなんで、2人がいなくなるっていうんだったら、俺だってついていくよ…って話はしたんすよ。」

髙橋「やっぱり人間、失敗はあるとは言いますけど、その一言で終わらせてしまうと何も人間は成長できないと思うんですよね。胸を張って仕事もできないし、そもそも多分いただけないし、そんなヤツらに。好きになっていただけないだろうし。やっぱりいろんな人に求めていただける、存在にならないといけないんだなっていうのは…これはもうなりたいとかじゃなくて、ならないと終わるなっていうのは思ってますね。今はやれることをやるしかないですよね。」

 

3人の活動

2019年11月

HiHi Jetsの3人は、個々に活動をしていた。

井上は映画に出演。

出番はさほど多くはないが、必死で食らいつく。

同じ頃、髙橋もドラマに。

演技も自分の武器にしたいと考えていた髙橋。

また少し成長していた。

活動を自粛している2人が戻ってくるのは、まだ先。

それまでは自分を磨いて待つしかない。

ファンの存在を支えとしていたのは、猪狩。

2人がいなくなって、3ヶ月。

髙橋と井上は、またローラースケートの特訓を始めた。

 

そして12月。また新たな舞台が始まった。

他のグループはメンバー全員で参加する中、HiHi Jetsは3人で立つ。

2人の活動自粛。

その時間が彼らにどんな思いをもたらしたのか…。

 

活動再開

そして1月。活動自粛が解け、5人の活動が再開された。

活動自粛から118日目。

5人で臨む久しぶりの写真撮影。

失ったものは簡単に戻ってはこない。

その重さにこれからも向き合っていく。

彼らはその道を選んだ。

なぜなら、この5人でHiHi Jetsだから。

 

橋本「みんなっすか?優しいですよ。めっちゃ怒られましたし。ハハハ…。でも、怒ってくれんのってありがたいんですよね。見放さなしたりしないで、ありがたいです。」

もう一人の作間は、一度は封印していたピアノを活動自粛中に再開。

グループに役立てるため、練習していたという。

作間「自分の人生をグループのためにするっていうことを、決めたこと忘れずに。完全にグループの夢を自分の夢にしようって決めました。」

この期間、髙橋はずっとある思いに駆られていた。

「俺たち5人でどうやって活動してたんだってっていう、感覚になってくるんですよ途中で。それがもう怖くて怖くてしかたなかったので、すごい久しぶりの感覚で、うれしかったですね。」

 

夢は伝説のグループになること。

その遠く険しい道のりを、彼らはまた歩き始めた。

【END】

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『RIDE ON TIME』HiHi Jets(ハイハイジェッツ)2話まとめ

今回は『RIDE ON TIME』シーズン2で放送されたHiHi Jets(ハイハイジェッツ)のエピソード2のネタバレをご紹介しました。

HiHi Jetsに訪れた最大の危機。

2人の活動自粛中、残された3人にも大きな不安があったことを吐露していましたが、この5人じゃないと意味がないという気持ちは全員に共通していて、それだけ5人の絆が強いことを表していたように思います。

伝説のグループになるために、またHiHi Jetsの5人は前向きに進んでいきます。これからの彼らの活動も楽しみですね!

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注意

本ページの情報は2020年9月時点のものです。
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