キスマイ(Kis-My-Ft2)のRIDE ON TIME(ライドオンタイム)4話ネタバレ【7色の光】(3月6日放送)

キスマイ(Kis-My-Ft2)のRIDE ON TIME(ライドオンタイム)4話ネタバレ【7色の光】(3月6日放送)

2020年3月6日放送の『RIDE ON TIME(ライドオンタイム)』は、キスマイ(Kis-My-Ft2)密着のラストとなる4話。

初の海外、台湾でのパフォーマンスに密着。頑張って練習した中国語で、観客を沸かすことはできるのか!?

そして、最後に7人が語ったキスマイのこと。それぞれの思いに胸が熱くなります!

では、『RIDE ON TIME(ライドオンタイム)』キスマイ(Kis-My-Ft2)編4話のネタバレをご紹介していきます。

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『RIDE ON TIME』キスマイ(Kis-My-Ft2) 4話あらすじ

まずは、『RIDE ON TIME』キスマイ(Kis-My-Ft2)編・4話の予告あらすじをご紹介!

今年、デビュー10年目を迎える7人組アイドルグループ「Kis-My-Ft2」。
昨年11月、彼らはグループとして初となる海外パフォーマンスに挑もうとしていた。
本番前日、彼らは、武器であるローラースケートを履き、実際の会場でリハーサルを行った。ステージとなるランウェイは狭く、すれ違うのがやっとだ。ローラースケートのパフォーマンスで命ともいえる疾走感を出すのが至難の業だった。北山宏光は、「うまくコミュニケーションをとりながらやっていく。どうスピード感を出せるかが勝負」と語る。果たして彼らは、会場を埋め尽くす観客を盛り上げられるのか。
いよいよ迎えた本番、そこには、狭さをものともせず、ステージを駆け回る7人の姿があった。どんな状況でも、持てる力をすべて出す。それが彼らにローラースケートを授けてくれた人の教えだ。本番後、玉森裕太は「もちろん緊張はしていたし、盛り上がるのかなとか色々考えていた。でも、すごくあたたかく迎えてくださって一緒に盛り上がれたので感動しました」と語った。
また、昨年末、初出場を果たしたNHK紅白歌合戦にも密着。藤ヶ谷太輔が「全員が王子様みたいなグループではない」、北山が「みんな若干変だよね、いい意味で。みんな違うからいいよ」と言うように、王道でも王子様でもなく若干変な7人は、これからどんな未来を目指すのか。7色の光が放つ輝きを追う。

引用元:FOD

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『RIDE ON TIME』キスマイ(Kis-My-Ft2) 4話ネタバレ

では、『RIDE ON TIME』シーズン2で放送された、キスマイ(Kis-My-Ft2)編・4話のネタバレです。

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前回1話・2話・3話のネタバレはこちら↓↓

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台湾のステージ

台北の中心にある広場。

11月末、そこに巨大な特設のライブ会場が作られた。

結成から15年。彼らは、これまで5大ドームツアーを成功させるなど、確かな歩みを続けて来た。

だが、まだ実現できていないことがある。

それが、海外でのパフォーマンスだった。

 

その初めての挑戦の舞台が、台湾。

7人は中国語のレッスンを受けていた。

台湾のステージに立ったアイドルは他にもいる。

だからこそ、どのグループにも増してファンの心を掴みたかった。

7色の光は、届くのか…。

 

疾走感

台湾へ出発する2週間前。彼らはローラースケートを履き、ステージパフォーマンスの確認を行っていた。

ローラースケートでのパフォーマンスでは、ステージの大きさを正確に把握しておく必要がある。

台湾のファンの心をつかむためにも、完璧なフォーメーションですべりを披露したい。

北山は衣装にも、こだわった。

メンバーがこだわったのが疾走感。

それが、ローラースケートの命だ。

 

台湾へ

いよいよその日がやって来た。

11月末、台湾。

空港は彼らの到着を待つファンで埋め尽くされていた。

メンバーの登場と同時に、キスマイファンから歓声が上がる。

しかし、この地で自分たちのことを知らない人に、キスマイの名をどれだけ浸透させられるか。

滞在する3日間が勝負だ。

 

公演を前に、まずは現地メディアの取材を受ける。

中国語の出番。

そんな彼らについて、現地のメディアに聞いて見ると…

「台湾では、木村拓哉や嵐が人気で、新しいジャニーズのグループはあまり知られていません。」

それを、どこまで変えられるのか。

 

台湾のテレビ番組に出演

次に向かったのは、キスマイの魅力をアピールできる絶好の機会。

現地で人気のダンスバラエティだ。

撮影をしていると、台湾のテレビスタッフも大うけ!

一番ダンスが良かった人を選ぶのだが、一番人気だったのは…横尾だった。

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会場へ

そして、メンバーは会場の下見へ。

気になるのはステージの大きさだ。

会場は、全長100メートルの特設ドーム。

ファッションショーとコンサートが一体になった今回のイベント。

モデルが歩く、いわゆるランウェイで歌を披露することになっていた。

 

早速、ローラースケートを履いて、ランウェイの感覚を確かめてみることに。

ランウェイの幅の狭さを改めて感じる。

その先端にあるステージも狭く、疾走感のあるパフォーマンスにこだわっていた北山だが…

実際に衣装を着けてリハーサルをしてみると、すれ違うのがやっとだ。

 

ついに本番!

滞在2日目。いよいよ本番の日を迎えた。

イベントの前に行われた記者会見。

挨拶は可能な限り、中国語で行おうと決めていた。

会見場には、取材陣が世界各国から集まっていた。

会場を埋め尽くす観客を盛り上げることができるかどうか。真価が問われる。

 

他のアーティストにはない武器、ローラースケートで勝負。

7人は狭いステージを、ものともせず駆け回る。

どんな状況でも持てる力を全て出す。

それが、ローラースケートを授けてくれた人の教えだ。

ノンストップで5曲を歌い切った。

そして、中国語での挨拶もうまくいった。

 

台湾での評価

台湾の観客からは…

「カッコ良かった!」

「ローラースケートが良かった!」

「とても素晴らしかった。ここでジャニーズのパフォーマンスを見られてよかった。」

という声が聞かれた。

 

台湾のメディアは、こう伝えた。

「素晴らしい演出が、ファンに受け入れられた。」

そして年末、もう1つ大きな舞台が彼らを待っていた。

年末、キスマイはまた無数の報道陣に囲まれていた。

結成から15年、デビューから9年目にして、初めて紅白歌合戦出場の切符を手に入れた。

 

メンバーが語るキスマイ

彼は自分たちのことを、どう見ているのだろうか?

藤ヶ谷「王道のジャニーズな…なんかその…全員が王子様みたいな、そういうグループでもないだろうし。」

北山「みんな若干、変だよね。みんな変だよ。みんな違うからいいよ。」

王道でも王子様でもなく、若干変な7人が目指す場所とは。

2020年、デビュー10年目を迎えるキスマイ。

メンバー7人は、第一線を駆け抜ける今も、懸命に新たな自分を見つけようと模索している。

 

千賀「誰かより秀でるものを持って、そこで負けない自分になりたいと。みんな7人がそうなれた時に、僕たちはいわゆるスターっていう…ものになれるんじゃないかなって思うんで。」

二階堂「他メンバー6人がいてくれるから、あの仕事ができてるわけだし、1人じゃ何もできないっすもんね。」

横尾「どっかでね、ちょっと歩幅が合わない時もあると思う。それはしょうがない。僕らの強みって7人でいることだから。1人でも欠けたらもう弱くなるから。」

宮田「きっと俺たちも、1人で挑戦したいっていつか思うメンバーが出てくると思うんだけど、なんか7人でいるのが当たり前でしょというか、7人でこの先、じいちゃんになっても7人で仲良くいるっていうのが理想かな。」

玉森「他の人、やんないでほしいですもん。キスマイ以外のジャニーズの人が、めちゃめちゃ体張ったりとか。キスマイってやべえグループだなって思ってもらえたら、いいなと思います。」

 

アイドルグループ、Kis-My-Ft2。

彼らが目指すのは、他のどこよりもヤバいグループ。

7人の旅は、続いて行く…。

【END】

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『RIDE ON TIME』キスマイ(Kis-My-Ft2)4話まとめ

今回は『RIDE ON TIME』シーズン2で放送されたキスマイ(Kis-My-Ft2)編・4話のネタバレをご紹介しました。

最後のメンバーの個別インタビューで、それぞれが違う場所で話をしているわけですが、語っている内容はみんな「7人じゃないと」「7人で」と同じであったことに、胸が熱くなりました。

王道でも、王子様でもない、若干変な7人。キスマイの魅力が、本当に伝わってくる密着でした!

メンバーの舞台やステージにかける思いや表情が、本当に素敵なので、ぜひ映像でご覧になってください。

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注意
本ページの情報は2020年10月時点のものです。
最新の配信状況はFODプレミアムの公式サイトにてご確認ください。

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