RIDE ON TIMEシーズン2キンプリ3話ネタバレ感想【King&Prince2年目の覚悟】(11月1日放送)

RIDE ON TIMEシーズン2キンプリ3話ネタバレ感想【King&Prince2年目の覚悟】(11月1日放送)

2019年11月1日放送の『RIDE ON TIME(ライドオンタイム)』シーズン2の1回目に密着したのは、キンプリことKing&Prince!

3話では、神宮寺くん・岸くんが挑戦する舞台『DREAM BOYS』に密着。そんな2人の舞台をサポートするために、KinKi Kidsの堂本光一くんが登場。

そして、それぞれのメンバーも自らの課題に取り組んでいきます。

では、『RIDE ON TIME(ライドオンタイム)』シーズン2キンプリ編・3話ネタバレをご紹介していきます。

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『RIDE ON TIME』シーズン2キンプリ3話あらすじ

まずは、『RIDE ON TIME』シーズン2キンプリ編・3話の予告あらすじをご紹介!

滝沢秀明、亀梨和也、玉森裕太など歴代の先輩たちが演じてきた舞台「ドリーム・ボーイズ」を引き継ぐことになった岸優太と神宮寺勇太。先輩の名を汚さぬよう高いレベルが求められるこの舞台。稽古では堂本光一が演技指導を担当し、岸と神宮寺は観客に何をどう伝えるか、自ら考え自ら選択することの大切さを教わる。
舞台の中で未経験のアコースティックギターを弾く場面がある岸は、コンサート会場の楽屋で歯磨きの最中すらも練習を続けていた。さらに、コンサート直前、ステージに向かう際もギターを手放さない様子からは彼の情熱がうかがえる。
一方、猛暑の中、永瀬廉と髙橋海人はそれぞれドラマや映画の撮影に奮闘していた。外に出て自分と闘い自分を磨くことで、グループの力を大きくしたい。その願いは皆同じだ。
快進撃を続けるデビュー2年目のKing & Prince、その素顔に迫る。

引用元:FOD

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『RIDE ON TIME』シーズン2キンプリ3話ネタバレ

では、『RIDE ON TIME』シーズン2(キンプリ)編・3話のネタバレです!

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岸と神宮寺の挑戦

新たな自分を求め、自らを追い込む若者がいる。

仲間を見守り、誰かのために闘おうとする若者がいる。

2人の挑戦が始まろうとしていた…。

 

「早く海外で活躍する姿も見せなきゃいけないな。”YOUたちならできる”って言われてたので。その言葉に自信を持って。」と語るのは平野。

その大切な人に背中を押され、彼らも大舞台を託された。岸優太と神宮寺勇太。

舞台『DREAM BOYS』

幾多の先輩たちが演じてきた作品。

幼なじみの男たちがボクシングを通じ、衝突を繰り返しながら成長していく物語だ。

アクロバティックなパフォーマンスも取り入れた、ハードルの高い舞台だ。

記者会見に駆けつけた報道陣の数が、神宮寺と岸への期待の大きさを物語る。

2人は高い壁を乗り越えることができるのだろうか…?

 

稽古スタート

まずは物語の要となるボクシング。もちろん2人は未経験。

大切なのはリアルであるということ。

見る人を物語の世界に引っ張り込めるか…そこにかかっている。

 

それと同じ思いで挑まなけばならないものが、岸にはもう1つあった。

この舞台では未経験のギターを弾きこなし、ソロで歌わなければならない。

初日までわずかひと月。

岸がまた自分を追い込み始めた。

ツアー中の楽屋でも、ギターが弾ける神宮寺に教えてもらいながら、その手には常にギター。

ステージに向かう時も、コンサート終わりでも手にはギターが…。

 

一方、神宮寺は芝居の稽古で追い込まれていた。

今回演じるのは、頭に傷を抱えながらそれでもリングに上がろうとするチャンピオン。

難しい役どころだ。

シリアスな表現が要求される上に、もう一つ高いハードルがあった。

舞台の最後に設けられたショータイム。

シリアスな芝居を演じたあとすぐに、歌あり踊りありの演出でさらに観客を楽しませなければならない。

 

エキスパートの登場

この日、劇場の稽古場に一人の先輩がやって来た。

KinKi Kidsの堂本光一。

座長を務める「Endless SHOCK」は、公演1,700回を超える。

そんな舞台のエキスパートが演出の手伝いを買って出た。

緊張気味に耳を傾ける2人に光一がふいに切り出したのは、ショータイムのこと。

 

光一「ショータイム、いらなくないっすか?」

スタッフ「それをファンサービスとして、やっぱやっておかなきゃいけないっていうのが、ジャニーさんの舞台というような気もするので。」

光一「いや、俺ジャニーさん別にそんなこと言わないと思う。”本編が良ければショータイムなんていらないんだよ”って言われたことあるもん。本人として何を見せたいか。」

岸「ああ…はい。」

光一「君たちが何を見せたいか。」

ショータイムをやめて観客を満足させられるのか…悩む岸と神宮寺。

光一「ハハハ…偉いね。そこ悩むの偉いね。ファン思いだな~。」

 

光一が2人に伝えたかったのは、自ら考え自ら選択することの大切さ。

表現者として独り立ちするためには、何より肝心なことだと。

 

舞台は船

実は今回、岸が自ら取り入れることを決めたパフォーマンスがある。

それが、大きなキューブ。

立方体の枠を自在に操るこの技は、かなりハード。

また時間を忘れて練習に没頭。汗が噴き出す。

キューブは回すだけではない。フライングの演出でも使用。

このキューブを首だけで支える。

キューブが落ちた時に備え、女性パフォーマーを補助として下に配置する予定でいた。

ところが…「補助なしで1人で勝負させたい。」と演出家から言われてしまう岸。

そんな岸を、神宮寺が見守っていた。

 

神宮寺「昔、錦織さんが”舞台は船だと思って”って言って。船にみんなキャスト全員乗ってる。それ、みんな下りられないし、ずっとそこにいるって。1回出航したらもう戻れないし、ゴールまでそのみんなでやり抜くっていうのが、舞台だって言ってたんで。」

同じ船に乗り、命運を共にするのはKing&Princeだというグループでも同じこと。

2人が頑張れるのはたとえ困難が待ち受けていようと、共に荒波を越えていくと決めたメンバーの存在があってこそ。

 

それぞれの闘い

気温35度を超える酷暑の中、主演ドラマに挑んでいた永瀬。

それでも笑顔を絶やさないと決めていた。

 

同じく撮影現場で闘っていたのは、髙橋海人。

先輩・佐藤勝利と共演する中、周囲の期待に応えようと懸命だった。

役どころはハイテンションな高校生。

しかし…普段の自分とテンションが違う役どころに苦戦。

メンバーの誰もが、それぞれの場所で闘っている。

 

平行してツアーも続いていた。

どうすればもっとファンに喜んでもらえるか…試行錯誤が続く。

この日、平野と岸は北海道の現地スタッフの元へ。

そこで、方言を教えてもらい、コンサートでファンに語りかける時に実際使ってみるシーンがあった。

King&Princeという船の航海を続けていく。

 

岸の成長

『DREAM BOYS』の稽古が続く中、この日、岸がやけに嬉しそうな表情。

なんと、ギターを購入したそうだ。

誰もが知る、一流メーカーのギター。

ふだんは倹約家で知られる岸だが、自分を鼓舞するためにと奮発した。

芝居の稽古も大詰めに入り、この日は夢の大切さを語る場面。

演出を手伝う、光一も見に来た。

岸の演技に、丁寧に指導をする光一。

その時、岸が…「セリフを立って伝えたい。」自らアイデアを出した。

すると光一から「もしろ、そっちの方がいい。バッチリ。」との言葉をもらう。

自ら考え、決める。一つ階段を上れたようだ。

 

舞台『DRAM BOYS』初日

いつもと変わらない調子の神宮寺。

一方、岸は…珍しく、喉を痛めていた。

手には喉をケアするための吸入器。

その中で最終チェックに臨む。

それだけではなかった。突如、左腕を痛みが襲った。

それでも、どんな状態でも舞台に立つ。

それが大切な人と先輩から受け継いだ教えだから。

舞台『DREAM BOYS』の幕が上がる。

 

その時がきた。

共に体重を55キロまで絞り、体を仕上げてきた。

約束通り、1人で挑んだキューブ。

片時も話さなかったギター。

それぞれが作り上げて来た芝居。

そして、エンディング。2人でやると決めたショータイム。

観客をいざなうような演出で、舞台は幕を閉じた。

神宮寺「楽しかったですね。やりながら、鳥肌立ったシーンとか結構あったんで。すごい経験しましたね。」

岸「ジャニーさん、絶対見てくれてたと思うんで。”いいな”と言ってもらえるような、パフォーマンスは。できるとこは全部やったんで。そこはもう堂々とジャニーさんに見せられたかなと思います。もっともっと、ちょっと頑張るんで。」

Show must go on

その精神は、次に彼らへと…

(『JONNEY’S ISLAND』製作発表会見の様子が映し出される)

平野・永瀬・髙橋の3人が、大きな船を率いて旅立つ…。

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『RIDE ON TIME』シーズン2キンプリ3話感想

3話では、神宮寺くん・岸くんの舞台『DREAM BOYS』に挑戦する姿がありました。

先輩である堂本光一くんから、「自ら考え自ら選択することの大切さ」を学んだ2人が、舞台初日で見せた姿。

映像では一部分しか見ることができませんでしたが、本番の時の神宮寺くんと岸くんの顔が本当にカッコ良くて、役者魂を感じました。

そして、ショーで見せるアイドルとしての顔。このギャップが、すごい。素晴らしかったです。

こうして新たな挑戦をしながら、どんどんと魅力を増していくキンプリのメンバーたち。

平野くん・永瀬くん・髙橋くんの新たな挑戦については、今回の放送ではありませんでしたが、こちらもいつか見せてくれるといいな…と思いました。

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『RIDE ON TIME』シーズン2キンプリ3話まとめ

今回は『RIDE ON TIME』シーズン2、King&Princeのエピソード3のネタバレをご紹介しました。

3話では、神宮寺くん・岸くんの舞台『DREAM BOYS』に密着。

先輩・堂本光一くんから色々と教わり、2人にとって貴重な経験ができた舞台になったようでした。

『RIDE ON TIME』シーズン2のキンプリ密着は今回がラスト。また、いつか彼らに密着する機会があるといいですね!

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注意

本ページの情報は2020年9月時点のものです。
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