RIDE ON TIME(ライドオンタイム)SnowMan1話ネタバレ【滝沢歌舞伎ZERO飛躍の舞台へ】(3月8日放送)

RIDE ON TIME(ライドオンタイム)SnowMan1話ネタバレ【滝沢歌舞伎ZERO飛躍の舞台へ】

2019年3月8日放送の『RIDE ON TIME(ライドオンタイム)』は、Snow Man(スノーマン)!

滝沢秀明さんが築き上げてきた「滝沢歌舞伎」を継承し、新しく「滝沢歌舞伎ZERO」を創り上げるSnow Man。

京都・南座で初日を迎えるまでのSnow Manに4週に渡って密着。エピソード1では、制作発表会見や稽古にぶつかっていくスノーマンの様子に迫っていきます。

では、『RIDE ON TIME(ライドオンタイム)』Snow Manの1話ネタバレをご紹介していきます。

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『RIDE ON TIME』Snow Man(スノーマン)あらすじ

まずは、『RIDE ON TIME』スノーマン編・1話(エピソード1)の予告あらすじをご紹介!

「滝沢演舞城」として2006年に誕生し、滝沢秀明が主演のみならず演出も手掛けてきた究極のスーパーエンタテインメント「滝沢歌舞伎」シリーズ。滝沢が昨年末をもってプロデュース業に専念することを発表してから初の滝沢歌舞伎となる今回、公演名を『滝沢歌舞伎ZERO』として改め、ゼロからのスタートとして新しく生まれ変わることに。その主演に大抜擢されたのは、ジャニーズJr.の人気ユニット“Snow Man”。高い身体能力を持ちアクロバットとダンスを得意とする彼らに巡ってきた最大のチャンス。Snow Manは、滝沢が築き上げてきた舞台を継承し、新しい滝沢歌舞伎を創り上げることができるのか。

番組では、この『滝沢歌舞伎ZERO』が京都・南座で初日を迎えるまでのSnow Manに密着し、日々の稽古に懸命に取り組む彼らの挑戦を追った。
episode1「超えろ」では、プレッシャーから緊張した面持ちで臨んでいた制作発表会見や、一新された振り付けに戸惑いながらも全身全霊を掛けて稽古にぶつかっていく彼らの様子に迫る。また、滝沢から引き継ぐ形で衣装デザインにも携わることになった宮舘涼太は、初めての衣装打ち合わせで、改めて舞台づくりの厳しさを知り打ちのめされる。そして、岩本照はこの滝沢歌舞伎ZEROの主演に懸ける熱い想いを語る。

引用元:FOD

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『RIDE ON TIME』Snow Man(スノーマン)1話ネタバレ

では、『RIDE ON TIME』Snow Man(スノーマン)1話のネタバレです!

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Snow Manの挑戦

大晦日、新たなアイドル人生の扉を開こうとする若者たちがそこにいた。

ひときわ身体能力が高く、アクロバットも難なくこなすユニット…

その名は、”Snow Man(スノーマン)”

彼らが主演に抜擢された舞台は『滝沢歌舞伎ZERO』

目指すは”究極の和のエンターテインメント”。

 

制作記者会見

2018年12月。

この日、彼らに向けられた無数のカメラが、その期待の大きさを物語っていた。

『滝沢歌舞伎ZERO』の主演として舞台に立つ、Snow Man。

巡ってきたチャンスの大きさに、彼らはこんな言葉を漏らした。

岩本「まさかこんな日が来るとは、何年か前の自分はホントに思っていませんでした。」

そんな心持ちになったのも、仕方のないことだった。

Snow Manは結成して6年目。後輩にデビューで先を越された時も、結束を失わず懸命に上を目指してきた。

そんな彼らにようやくスポットライトが当たる時が来た。

 

ビジュアル撮影

初日を迎えるのは、歌舞伎発祥の地・京都に新開場した南座。

舞台を成功させるためには、彼ら自身が殻を破らなければならない。

「滝沢歌舞伎ZERO」としての新たな動き出しは、ビジュアル撮影から始まった。

イメージを決めるのは、演出家として現場に立つ滝沢。

初めての大仕事にメンバーは緊張気味。

 

ユニット内でも抜群のスタイルを誇り、Snow Manをけん引する・岩本照。

ステージではMCなども務めるユニットのまとめ役・深澤辰哉。

気象予報士の資格を持ち、大学院まで終了している高学歴アイドル・阿部亮平。

端正な顔立ちで、何事にもまっすぐな男・渡辺翔太。

ファッションにこだわりを持ち、今回の舞台では衣装デザインにも携わる宮舘涼太。

Snow Manのムードメーカーで、「滝沢歌舞伎ZERO」では女形も務める・佐久間大介。

 

滝沢は今回、Snow Manのために膨らませたイメージを既にスタッフに伝えていた。

「滝沢歌舞伎ZERO」では、”継承”を1つテーマにしており、滝沢からSnow Manに継承していくということと、和の伝統的なエンターテイメントとして桜を模して、Snow Manの6人が桜の花になっていくというストーリーになっている。

早速、佐久間が桜をイメージした衣装に着替えて登場。

アクロバットが得意なSnow Manの中でも高い身体能力の持ち主だ。

佐久間がトランポリン上で宙に舞う姿を見ていたスタッフたちは、その美しさに驚いていた。

 

滝沢の思い

桜を体現するSnow Manが鮮やかに宙を舞う…そこに込めた思いを滝沢はこう語る。

「Snow Manが桜だとしたら、何かこう桜っていうのはすごく散るイメージがあるんですけど、僕は散るイメージじゃなくて、舞うイメージにしたくて、まあ正直まだまだだと思うんですね、Snow Manは。でも、なんかそう…こいつらのためだったらやってやりたいなって思わせるような、何か魅力が多分彼らにはあるんですよね。だから僕もそうですし、ファンの方もそうだし、スタッフの皆さんも、こいつらをなんとか大きくしてあげたいなっていう、何かそういう思わせる何かはあるのかなとは思いますけどね。」

その期待に応えられるのか?

 

この日、大阪松竹座に滝沢の姿があった。

わざわざ大阪まで足を運んだのには訳がある。

訪れたのは、関西ジャニーズJr.の稽古場。

今回の舞台に彼らも出演させることにしていた。

しかし、伝統芸能に初めて触れる者がほとんど。

それでも、今年から後進の育成に専念することにした滝沢は、彼らに芸事の基本を身につけて欲しいと考えていた。

そのために、関西ジャニーズJr.のメンバーには、歌舞伎を代表する演目の一場面を演じさせるつもりだ。

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全体稽古初日

1月。いよいよ「滝沢歌舞伎ZERO」の全体稽古が始まった。

京都南座での初日までおよそ3週間。

Snow Manはもちろん、東西ジャニーズJr.、ダンサーなど全員が一丸となって稽古が進められていく。

「滝沢歌舞伎」の出し物は、歌や踊りに、殺陣(たて)や太鼓、歌舞伎の要素を取り入れた芝居までバラエティに富んだ構成だ。

振り付けも一新。これまで参加してきたSnow Manも、一から身につけていかなければならない。

体力には自信がある彼らも、序盤でヘトヘトだ。

 

衣装デザイン

隣の部屋で行われていたのは、衣装の打合せ。

滝沢と一緒に参加していたのは、衣装デザインにも携わることになった宮舘。

経験を積ませるためだ。

前半のメインとなる出し物では、真っ白な衣装から一瞬で色のついたものに変わるというアイデアが出された。

「カラフルにしたいっていうことじゃなくて、色がない子たちに色がついていく。個性がついていくっていうのを、踊りと衣装で表現したいっていうのが、一番最初のコンセプトなんですよね。」と、滝沢が衣装スタッフに説明をする。

「(自分がスタッフに説明したことを)っていうのを言って。もう引き継いでいかないと。いつまでたってもできないんで。」と、宮舘にアドバイスする滝沢。

自分から積極的にいかなければ、スタッフに認めてもらうことはできない。

 

主演を張るということ…

宮舘は「いざこう…主演という立場で、舞台を作る側から始めないといけないって聞いた時に、”あっ、まだまだ全然学べてなかったじゃん。俺たちって今まで後ろに隠れてただけなのかな”って、”俺たちって今まで後ろに隠れてただけなのかな”って。前でこう引っ張っていける力って、まだまだ全然足りなかったなって思いましたね。」と語った。

それができてこそ、その先の道も開ける。

佐久間は「”知られない”を乗り越えたいですね。知ってもらいたい。この作品を知ってもらって、Snow Manを知ってもらいたい。」と話した。

その言葉の裏側には、去年味わった苦みが隠されている。

彼らが稽古直前まで出演していた、ジャニーズ伝統の舞台「JOHNNYS’ IsLAND(ジャニーズアイランド)」

主演を務めたのは、去年デビューを果たし、一躍スターダムへ駆け上がったKing&Prince。

そのバックで踊っていたのが、先輩のSnow Man。

岩本はこの時の気持ちをこう語った。

「素直におめでとうっていう気持ちもありながらも、でも…っていう悔しいとかっていう気持ちは、めちゃくちゃあったので。何か、俺は何してんだろうって。”25歳でJr?”って思われちゃう年にもうやっぱなっちゃってるので。デビューしたら何かこう…1個上の段階に行ったみたいな。デビューはしたいってずっと思ってます。」

岩本は子供の頃からダンスに打ち込み、将来はそれで身を立てたいと13歳の頃、事務所に入った。

次々に同世代のJr.がデビューしていく中で、自分にしかできない何かを懸命に探してきた。

その答えの1つが体作り。本格的に体を作り始めたのは、3年前。

どんな現場に呼ばれても最高のパフォーマンスを発揮できるよう、鍛えぬいてきた。

今では雑誌に自分の連載ページを持つほどだ。

これまで滝沢がひとりで背負ってってきた重い責任を、その背中を見て来たSnow Manが引き継ぐ。

何よりもチームワークが大切と考えている。

 

そんな岩本にこの日、ある先輩から声がかかった。

TOKIOの国分太一。

この日は、自身のラジオ番組にゲストとして迎えた。

「滝沢歌舞伎」という大看板を背負うことになった彼らに、こんなアドバイスが。

「『滝沢歌舞伎』という名前は残っても、Snow Manが主役になるっていうことは、裏の舞台名は『Snow Man歌舞伎』だと思ってやるべきだと思うんだよね。タッキーを超えようとか、タッキーのものを守ろうとか、そういう考えはなくても俺はいいんじゃないかなと思う。それよりも、自分たちらしさっていうの忘れちゃいけないと思うしね。」

滝沢秀明から、Snow Manへ。

その責任の重さをひしひしと感じていた。

 

太鼓の練習初日

ダンスの振り同様、太鼓をたたくリズムも一新されることになった。

しかもリズムは口頭で伝えられるのみ。体にたたき込むしかない。

この演目は、滝沢歌舞伎名物といわれるまでになっている。

腹筋に負荷がかかる姿勢で太鼓をたたき続ける…通称「腹筋太鼓」。

涼しい表情の岩本。だが、他のメンバーはもう必死。

完全に腕にキテいたのが、渡辺翔太。

 

大きな変化

この頃、Snow Manにはある大きな変化が訪れていた。

Snow Manに新たなメンバー3人が加入した。

まだ現役中学生で15歳の、村上真都ラウール。

別のユニットとの兼任でSnow Manにも参加することになった目黒蓮。

関西ジャニーズJr.から正式にSnow Manに加入することになった、向井康二。

歌や踊りはもちろん、抜群のトーク力を生かしMCを務めることもしばしば。

関西ジャニーズJr.では、お兄ちゃん的な存在だった。

腹筋太鼓の稽古前には、こう豪語していた向井。

「1・2・3時間もたたくんですよ。もう…僕、前回出て一番楽しかったの太鼓なんで。めちゃくちゃ苦しいじゃないですか。苦しんでる自分、かっこいいじゃないですか…って思いながらやってました。」

この明るさが求められていたのかもしれない。

しかし、それと裏腹…慣れない環境でしかも初日が迫っている中、振り付けを覚えていかなければならない。徐々に追い込まれていく。

新メンバー加入で、生まれ変わったSnow Man。

「滝沢歌舞伎ZERO」の初日へ向け、彼らはいかにして高い壁を乗り越えていくのか…。

▼エピソード2のネタバレはこちら▼

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『RIDE ON TIME』Snow Man(スノーマン)1話まとめ

今回は『RIDE ON TIME』シーズン1で放送されたSnow Man(スノーマン)のエピソード1のネタバレをご紹介しました。

新たなメンバーを迎え、9人で挑む「滝沢歌舞伎ZERO」。振り付けなども一新され、懸命に稽古に励む姿が描かれました。

また、滝沢くんがSnow Manへの思いを語るシーンには、心打たれるものがありました。

スノーマンの特集は4回に渡って放送されるので、次回2話も楽しみです!

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注意

本ページの情報は2020年9月時点のものです。
最新の配信状況はFODプレミアムの公式サイトにてご確認ください。

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